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【理学療法士の事例】商品開発も営業もわからない私が、確実に成果につながると確信することができました!

「こんな時給換算の仕事を、いつまで続けていけばいいのだろう?」

今回の記事は、そんな想いを抱え、「働ける間はいいけれど、このように働き続けることは永遠にはできない・・・。でも、どうすれば?」と悩まれている個人起業家、または起業志望者のみなさんにお役に立つことができます。

こんにちは!鉾立由紀(ほこたて ゆき)です。

仕事自体は楽しい。

そして、その仕事に対し、誇りも感じているし、プロとしてのプライドもある。

だけれど、「体力的に働けなくなったら、どうなるのだろう?」という不安がつきまとう。

元理学療法士であり、トップパフォーマンス・ナビゲーターの矢間(やざま)あやさんもそんな1人。

整形外科のクリニックで常に改善を繰り返し、患者様の状態を整えるために貢献しているけれど、医療業界の状態がよくなる気配はまったくなく、休憩時間なく馬車馬のように働かなくてはならない毎日。

それが矢間さんの状態でした。

「なんとか状況を改善したい、このまま働き詰めなんて嫌!」

そう思い、なんとか自分の道を切り開きたいと考えた矢間さんが、どのように私のUSPプロデュース・サロンと個別相談にいきつき、何を感じ、何を学び、今、どうしているのか?をぜひ学び取ってみて下さい。

置き換えることが重要ですよ(^^)

「強気な印象だな」これが鉾立さんの第一印象でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

トップパフォーマンス・ナビゲーター
矢間あやさん

はじめて鉾立さんのFacebook広告を見た時、私はまだ理学療法士として整形外科クリニックに勤務しておりました。

そもそも、私はSNSは「面倒くさい」という理由で、スマートフォンにFacebookもTwitterもインストールすらしていない人間でしたが、鉾立さんを知るちょうど5ヶ月前、お店を経営している知人が営業投稿をしたいと、半ば強引に私のスマートフォンにFacebookをインストールしたのをキッカケに鉾立さんのFacebook広告に目が留まったのです。

鉾立さんのFacebook広告の印象は

「キレイだけど、強気な印象だな。どんな人だろ?会ってみたいなぁ。」

と言うのが正直な感想でした。

その鉾立さんの広告が目に留まった時の私は、実はもう医療業界に半分見切りをつけておりました。

医療の現場は安い賃金と過酷な労働条件、理学療法士は疲れ果てて、業界はもう崩壊の一途をたどっています

初めて入職した総合病院のリハビリ室は、「在職年数が全て」という年配の男性ばかりが優遇される職場でした。

その職場に、「もう医療は崩壊するから、この職業とは別の収入源を持つことが大切だ」と、こっそり私に教えてくれたおもしろい先輩がいました。

彼は鍼灸師として、病院勤務をする傍ら、個人でも治療をしており、さらに不動産投資、その他様々な収入を生み出す複数の事業を行っていました。

その話を聞いて私も、「複数の収入源を持てば、雇われていても、雇われない自由な生き方ができるんだ!」と思ったのです。

しかし、その時の私は何をすれば良いのか?なにから始めればいいのか?、まったくもってわかりません。

なので、片っ端からトライしてみました。

例えば、不動産投資をすべく、不動産を100件以上見に行ったり、好きな着物をビジネスにできないかと着物好きを集めて飲み会を実施したり、着物を販売するために古美術の免許をとったりと色々とトライはするものの、残念ながら、すべて成果をあげることはできませんでした。

一方で、リハビリを通して患者様が改善されていく過程は、何事にも代えられない、私にはとても楽しい時間であったことも事実でした。

なので、患者様を改善できる確率の高い、入院されている方を中心に対応をする総合病院から、間違った体の使い方により不調を訴える患者様を中心に対応する整形外科のクリニックに転職したのですが、ますます労働条件は過酷なものになりました。

整形外科のクリニックでは、約80%の患者様が運動不足と不良姿勢からくる痛みや不調の訴えという状況に愕然としたのと同時に、仕事内容はさらに楽しいものになりました。なぜなら、怪我や事故の後遺症ではなく、体の使い方を知らないことによる不調でしかないため、”正しい”成果の出せる体の創り方を知っていさえすれば、ほぼ全員の方が改善されたからです。

しかし、同僚も私も過酷な労働条件にホトホト疲れ果て、「この状況はなんとかできないのだろうか?」と悩んでいた時に、Facebook広告で鉾立さんを知ったのでした。

USPプロデュース・サロンで、当たり前のことをきちんと伝える鉾立さんに心を動かされました!

USPプロデュース・サロンに申込んだのは、実は、メルマガを熟読して、「その方法が知りたい!」と思ったからではありませんでした。

どちらかと言うと、「この鉾立と言う人は、なぜ、こんなふうに『この方法だよ!』と断言できるのだろう?」という好奇心からでした。

実際、USPプロデュース・サロンに参加し、鉾立さんにお会いした印象は、「日本人にしては随分はっきり物事を言う人だな」ということでした。

私が参加したUSPプロデュース・サロン参加者の中に

「5ヶ月で月商300万円をあげたいのです!売る物は自分で作った500円のシャンプーなのですが・・・、どうすればいいですか?(金額は私の記憶からですが、それくらいだったと思います)」

とおっしゃる方がいました。

その質問に、即答で、鉾立さんは「何人にどれだけ売るつもりで、その目標を言っていますか?SNSやメルマガを最高に頭を使って、実施していくという覚悟がありますか?」と言われたことに、とても共感したのを覚えております。なぜなら、他の起業塾であれば、様々な美辞麗句を並べて、「できますよ!簡単ですよ!」と言っていたと思うのです。

ですが鉾立さんは、その時、私達、個人起業家がより成果を出しやすい方法も、その方に提案されていたのです(私の記憶が曖昧で、詳細には説明できなくて申し訳ありません。)

このように現実論として、個人起業家として、できること、できないことをしっかりと教えてくれる。それもUSP(お客様への究極のコミットメント)という軸を外さずに指導している鉾立さんの姿を見て、私には鉾立さんが断言する世界にどんどん惹かれていきました。

ただ、私自身、USPプロデュース・サロンに参加はしたものの「何がやりたい!」というビジネスアイデアがあるわけでもなく、かと言ってこれからも理学療法士として、身を粉にして治療をしていく、そんな先の見えない仕事をしていくことも希望しない・・・。

そんなふうに悶々としている。

実はそんな状況で、鉾立さんの個別相談を申し込んだのです(鉾立さん、ゴメンナサイ!)

自分の人生をコントロールするために乗り換えるのは、今しかない!

実際に、鉾立さんと個別相談の場でお会いした時、「矢間さんはなぜ起業したいのですか?」と鉾立さんから聞かれました。

鉾立さんは、この質問をする理由をこう説明してくれました。

今、理学療法士として仕事をしているのであれば、特に40代女性の場合、しっかりと準備をして飛び出さなければ、「起業は辛い!起業を辞めて、元の理学療法士に戻る~!」という訳にはいかないかもしれない。それが日本の市場です。

だけれど、きちんと準備をして立ち向かえば、起業も恐れることはない。

その準備、やりきると言えますか?

その質問に対し、「自分の人生は自分でコントロールしたいです!」と答え、鉾立さんから「合格!」と言われたのを今でもはっきりと覚えております。

実は、鉾立さんには怒られるかもしれませんが、この個別相談の内容が気になったので、聞きには行くが、その後は断ろうと思っていました。

しかし、不動産投資や着物ビジネスを自己流で実施し、「なぜ自己流ではうまくいかないのか?」を鉾立さんの説明を聞いて、150%理解することができました。

鉾立さんはこうおっしゃっていたのです。

例えば、私がプリンセス天功さんの水中脱出を見よう見真似の”自己流”でやっていたら、どうなると思います?・・・そうです。おそらく、事故になること100%ですよね?!

もし私が真剣にプリンセス天功さんの水中脱出のショーを完全にマスターしたいなら、そのやるための道具やステージ、スタッフなどのすべての条件を整え、それを準備、実行するためのプロセスを知り、その上で、プリンセス天功さんの行っている”コツ”を知ろうとすると思うのです。

起業も同じことですよ。

「そりゃあ、そうですよね・・・。」

今まで私が”自己流”でやっていたことが、成果につながらなかった理由が、完璧に腑に落ちた瞬間でした。

その上で、鉾立さんは、私に私の理学療法士としての「人間の体の動きを知り尽くしている実績と経験」と元にした、全く考えもしなかった新しいビジネスアイデアを提案してくださったのです。

”自己流”が成果につながらない理由、そして、「これ、私にしかできない!」と信じられるビジネス提案、そして鉾立さんからの「あなたにしかできないことをしてみませんか?」と言う言葉・・・、それら3つが私に医療業界と決別する覚悟をくれました。

今まで色々遠回りしてきたことが、ここに1つの結晶として、成果につなげることができたら素晴らしいと思えた時間でしたし、また、耳ざわりの良い言葉を並べて、キラキラ女子起業の様な発言が、鉾立さんから1つも無かったことが、私にとっては、最高の決め手になったことは間違いありません。

自分の人生をコントロールするために乗り換えるのは、今しかない!と、確信することができました。

長く続くビジネスを作りたいからこそ、今、頭を使っています!

今、鉾立さんの主宰する起業家育成プログラム「The SUMMIT」に参加して、実際に企画骨子を頂き、その内容を理解し、言語化するのに私は人の何十倍という時間と労力を使っているような気がします。

ですが、一方で、そこにきちんと体重をかけるから長く続けるビジネスになるし、且つ、しっかりとしたカタヤブリなUSPとして多くのお客様の心を3秒で掴むことができるのだと確信を持ちながら毎日毎日、進んでいます(自己流に簡単に進むものでうまくいくものはないと知っていることが、ここでとても役に立っています。)

鉾立さんには多大な迷惑をかけながら(笑)、ですが、少しずつ「私にしかできないこと」を形にしています。

多分、これからも多くの疑問や解らないことに悩む日々が続くと思います。

しかし、私は諦めたり、放り出そうとは思いません。

起業とは、お客様の”わからない”を”わかる”に変えるために、常にお客様のために頭を悩ませ続ける。そういうものなのだと思っているからですし、プロとして、それは例え理学療法士としてでも変わらないと知っているからです。

鉾立さんはこんな方にオススメです!

もし、「自分のビジネスを新しいカタチでビジネスにしたい!」と望まれる方は、ぜひUSPプロデュース・サロンに参加されることをお勧めします。

ただし、個別相談は、「本気で自分の人生を変えたい!」と思っている個人起業家の方にしかオススメしません。

なぜなら、Facebook、ブログ、メルマガでの勢いの何十倍の勢いで、鉾立さんは物事の本質を真剣に教えて下さいます。

生半可な気持ちだと、きっとあまりの考え方の違いに驚き、怯むと思いますし、また、現実に「自分には無理・・・。」と怖気づく方もいらっしゃる様です。

ですが、鉾立さんは、USPプロデュース・サロンで常にこうおっしゃっています。

「私のプログラムは、『自分のビジネスで、世界を、日本を変えたいんだ!』と思われる方にはお役に立てますが、そうでない、すなわち、『自分の生活費が稼げればいいや』と思われる方には、大変過ぎると思いますよ。」と。

個別相談で私が教えてもらったのは、やはりこの世界を変えるインパクトのあるビジネスを作るUSPとその仕組の作り方だったのです。

そしてそれは、頭ではわかっても、なかなか、本気で腑に落とすことができないということに、今、The SUMMITで鉾立さんと関わりながら、少しずつ前進するごとに気が付き始めています。

すべてがお客様に対して、どのように自分が何者かを知っていただくかの思いやり。

買いたいモノがあるのに、その買いたいモノが世の中にない。

そんなお客様のために商品を提供し、そのお客様に「それがほしかったのです!」とわかってもらうための究極のお約束、それがUSP。

そして、そのUSPをできるだけ多くの方に知ってもらうために、どんな戦略を練るのか?

これは、理学療法士として、単に病院で与えられた役割をこなすだけの人間には、とてもむずかしい仕事です。

・・・ですがだからこそ、私は自分の人生をコントロールできるようになるために、できるようになってやる。

鉾立さんの個別相談を受けて、そう思うことができたのです。

鉾立さんのプロデュースは、義務教育ではありません。お膳立てして教えてくれる!という受け身では何も得られません。

ハッキリ言います。厳しいです、とても。

しかし、もし、本気で自分の人生を変えたいと思うなら、もし、人生は変えたいのに、なにをどう行っていけばいいのかわからない、という方こそ、プライドをすべて捨てて鉾立さんに会いに行かれることをお勧めします。

全力で脳みそに汗をかき、前進した物にしか見ることのできない景色が、そこにあります。

▲▲ 矢間さんの感想はここまで ▲▲

多くの会社員の方が陥る不安、すなわち、「働ける間は給料がもらえるけど、その後どうなるの?」に、矢間さんは向き合い、今、自分ができることはなんだろうと、真剣に考えた結果、私のUSPプロデュース・サロンと個別相談を受け、その上で、私の一流起業家育成プログラム「The SUMMIT」に参加してくれました。

矢間さんが私に伝えてくれた一言で、印象に残っている言葉があります。

『「私と一緒に、理学療法士の世界を出て、起業しようよ!」と、一緒に苦しんでいた同僚に伝えたのですけど、「世の中には飛び出せる人と飛び出せない人がいるんだよ・・・。」と、元同僚に言われてしまいました・・・。』

この言葉が示すように、世の中には、自らが動くことで世の中を変えようとする人と、文句は言うけれど、自分も自分の状況も変えたくはない、そう言った2種類の方々がいます。

そして私自身、絶対に新しいビジネスモデルを創り上げたかったですし、それを知りたいと思う方に、私のメソッドをお伝えしたい!そう思い、このブログを書き、USPプロデュース・サロンを実施し、また個別相談を実施させていただいているのです。

今回の記事では、矢間さんのように、「世の中にはどうやら会社員が知らない成功原則があるらしい・・・」と感じ取り、その答えを探し続けた矢間さんの事例を見ていただきました。

もしあなたが、「私の状況、矢間さんと同じだ・・・。」と感じられているのなら、ぜひ一度、自分にきちんと向かい合ってみてもらいたいのです。

「いつまで、私はこの状況にいるのだろう?」と。

そして、その脱出のためのヒントが知りたい方は、ぜひ以下から無料PDFレポート「The USPII」をダウンロードしてみてくださいね!

あなたも、矢間さんのように「自分にもなにかできるかもしれない!?」と思えるヒントが満載ですよ(^^)

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