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モンテッソーリ教育も驚く、新しい逆転のアイデアを手にした幼児教育の専門家 菅原陵子さんからの感想

「私の想い、どうすれば形にできるのでしょうか?」

この記事を読まれる方は、自分のやりたい想いがある、だけれども、それをどのように形にすればいいのかワカラナイと悩まれている方だと思います。

今回ご紹介させていただく、お母さんへのモンテッソーリ教育の専門家 菅原陵子さんも、そんな悩める起業家の1人でした。

私は、意味なく資格を集めている起業家の方をお助けすることは得意ではないのですが、きちんと想いを持って、なんとかそれを形にしたいと思っていらっしゃる個人起業家の方にアイデアを提供し、それを形にするのは、大得意なのです。

菅原さんも、想いは確かにありました。ですが、いくつかの思い込みと、それをどうやって具体化すればいいのか?それがわからず、悩んでいらっしゃいました。

今回、ご紹介させていただく菅原さんからの私との個別相談をお読みになって、あなたの想いも、

「ツマラナイ思い込みによって留められているだけ。もしくは、単にやり方をしらないだけ。」

の可能性がないか、ぜひ置き換えながら読んでいって下さい。

きっかけは、Facebook。気になっていた記事がぜんぶ鉾立さんのコンサルティング事例でした

 

 

 

 

 

 

 

 

お母さんへのモンテッソーリ教育の専門家
菅原陵子さん

私が鉾立さんをはじめて知ったのは、Facebookでした。

もともと私は編集者だったので、出版社をやめた今でも、無意識に「何を伝えたくて、どんな写真を使って、どんな言葉を選んでいるか?」を考えながらものを見るクセがあります。

鉾立さんの名前を知るちょっと前から、いくつかのFacebook記事が気になっていて、「最近やたらと目に入る、上手な作りこみのキャッチと写真はなんだ??」と思っていました。心が動かされるなあと思っていたんですね。

そんなある日、友人が「鉾立さんに会いに行ってみようと思ってるの」と私のところへやってきました。そしてその友人が出してきたのが、心動かされていた記事の人たち。

「あ~。これ知ってる!」といったものが全部、鉾立さんがコンサルティングをされた方々のものでした。

それを見て、「私も鉾立さんに会ってみたい!」と思い、鉾立さんの個別相談に申し込みました。

「私のぐちゃぐちゃした想いも形にできるの?」を聞いてみたかった。

いま私は、モンテッソーリ教室を経営しています。

収入的には経営は順調ですが(正確に言うと固定費があるので、トントンと言ったところでしょうか)、自分がやりたいことと少し違うという、なんていうか残念な気持ちを持っていました。

私がやりたいのは「お母さんだからできるモンテッソーリ教育をおうちで実践」し、すてきな親子になってもらうこと。

お教室の枠を超えて、たくさんの人に、スピード感をもって伝えたくてたまらなかったんです。

でも、やり方が分からない。

いつか口コミで広がっていけばいい。でも、いつかって、いつ?

本でも出したらいいのか?でも、それではたくさん出版されている本と何がちがうの?

そんなところをぐるぐるしていました。

そして、お母さんをはじめとする、子どもと関わるオトナに対して伝えたいことがあるのに、入り口がお教室に通うお子さんという、ダイレクトにアプローチできないこともずっと気になっていました。

でも、お母さんが学べますと言っても、おかあさんは自分のことにはなかなかお金を払わない。それに私がしたいことは、アピールするにはムズカシイ。もし、広められたらラッキーくらいに思って、ほとんどあきらめていたんです。

だから、鉾立さんに会ってなにか解決策が見えたらラッキー。

すごそうなコンサルの方だし、けちょんけちょんに言われるのも覚悟して個別相談にいきました。

やらない理由なんて見つからないくらい、ワクワクするUSPをベースとする企画骨子がありました。

個別相談で鉾立さんに会ってみての感想は、たったひとこと。

鉾立さんは、「どこを見ていたらそんなアイデアが出てくるの!?」というのが感想でした。

私がしたいことを、ワクワクする形で企画書としてまとめられていて、「これができたらすごい!!!できるの!?」という感じ。

したいと思いながらあきらめていたことを、鉾立さんから、プロデューサーとしての第三者の目から実現可能なUSPと実現具体策として提案されて初めて「これ、私にもできるかも!!」と確信することができたのです。

一方で、個別相談前に出したワークから作られた企画骨子なので、「まあ、私の想いをまとめたらこうしかならないよね」という斜に構えた気持ちも私には湧いてきていました。

そんな猜疑心いっぱいのいや~な雰囲気を出しながら(笑)、自分の不安からくる質問を鉾立さんにぶつけていきました。

菅原)「お母さんはお金を出さないですよね?」

鉾立さん)「お母さんはお金を出さないと思っている起業家がいるだけですよ。確かにお金を出さないお母さんもいらっしゃいます。ですがだからと言って、お母さんだからお金を出さないとういことでもありません。

お母さんだから、倹約家なのではなく、お母さんが価値を認める商品を提供できていないだけなのです。価値を提供するというのは、お母さんが『これなら絶対に欲しい!』と思う商品を作ることなのです。

菅原さんも持っている資格を考えると、ものすごく投資されていますよね?でも、菅原さんだってお母さんなのです。

その気持ち、すなわち、自分だってお母さんなのに、お金を出しているという気持ちを考えれば、お母さんだってお金を出すということはわかるのでは?

ただ、お母さんには自分のお金を自由にコントロールできないという方もいらっしゃると思いますから、『主人を説得してでも欲しい』、『自分の他の欲しいモノを我慢してでも欲しい!』と思えるモノに作る必要はありますけどね。」

菅原)「モンテッソーリという言葉を使っていいのですか?」

鉾立さん)「菅原さんは、正式なモンテッソーリ教育のインストラクターですよね?もしその資格を出している教会が駄目と言ってくるのであれば、その言葉の使用はやめましょう。そんな後ろめたい思いをするような仕事をしていても意味がありませんから。

ですが、その場合は、新しい言葉を作りますよ!」

正直、もっともっと、気になるところを聞いたのですが、すべての質問に、鉾立さんは理路整然と自信たっぷりに答えてくださるのです。

「本当にできるかも!?」と夢にかけたい気持ちがわきました。

だって、やらなかったらそのまま。

できるという人がいてくれるってことは、可能性があるってことです。

もちろん、単に口だけで「やれるよ!」というだけであれば、鉾立さんもなんとでも言えるでしょう。

ですが、元編集者として、鉾立さんの考え方を聞いていて思ったことは、鉾立さんの考えに抜けているところがないのです。

きちんと全体図から俯瞰して、なぜその場所で、そのビジネスを、そのお客様に対して興すことがヒットとなるのか?

それをきちんと考えて、その上で、なぜ、鉾立さんが営業のいらない、集客も不要となる、そんな仕組みを創り上げることができるのか?

心のどこかで「どこか抜けやモレはないか?」と考えて話していたので(鉾立さん、ごめんなさい!)、ここまでしっかりと説明されてしまうと、もう残りは「自分がやるだけ!」でしかない・・・。

Facebookで見たプロデュース事例のこともあり、やりきったら、鉾立さんに見えている世界に私も立てるのでは?と思いました。

話していて鉾立さんの指摘が的確なこと、やることが体系化されていて、そこに細かく伴走してくれることなど「できるな」と思うことがそろっているのも決め手になり、鉾立さんの主宰する一流起業家育成プログラム「The SUMMIT」への参加を決めました。

したかった仕事が、「これぞ私の『志事』だ」という思いに変わりました。

いま、The SUMMITのワークを進めていて、ワクワクが形になっていっています。

できないと思っていたことが、自分の柱みたいなものが決まったことでできるようになる。

自分が納得していないものは、思うような成果物を出せなくて、おかしいなあ。。。となるのですが、すると、鉾立さんから何がぶれているのか指摘が入ります。ものすごく、ど真ん中をついてきます。

やり方を教えてくださるだけではなく、私のしたい分野について、鉾立さんもぐっと勉強しながらついてきてくれるし、先をどんどん走ってくれる。それに頭が下がります。

そして、何よりほめ上手です。

「できる!」って言っているだけじゃないの?と思ってしまうメンタルコーチと全然違います。誰よりシビアに、誰より努力して世界を広げている鉾立さんが言うと、できる―できないとかのレベルではなくて、「どういう世界を作りたいのか」。そこしか見えなくなる感じです。

私のやりたいことは、私が起業して走る道ですが、それは私が心からやりたい仕事(志事)である限りThe SUMMITが絶対支えてくれる。大丈夫。という安心がそこにはあります。

▲▲ 菅原さんの感想はここまで ▲▲

菅原さんは、本当にものすごい資格や実績を持っているのに、「自分の想いを形にするのは難しい」と自分から諦めてしまっていたのです。

ですがこういった場合、まず明確にしたいのは、なぜそもそも、固定費をかけたお教室でなくてはならないのか?ということなのです。

今はSNSを含め、インターネットを活用し、私達個人が全世界に向けて、私達の想いを、USPをお届けすることができます。ものの3秒で自分がお客様にして差し上げられることをお伝えすることで、全世界の方々をお客様にすることだって、可能なのです。

ここさえわかれば、後は、USPを創り上げ、その具体的なビジネスの実行案を理解し、身に纏うだけ。

そうすることで、固定費を無くし、且つ、上限なくお客様を迎え入れることが可能となるのです。

まずはUSPを手に入れて、あなたの想い、今すぐ形にしませんか?

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