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起業家が「天才!成功する人々の法則」から学ぶ秘訣

1万時間の法則
3秒で顧客の心を掴み取れ!
起業家のためのUSPプロデューサー
鉾立由紀です。
今日は朝からウチの父からかわいいメールが届きました!
「最近中国から変な公害が飛んできているようです。
 由紀は決してバイ菌に強い方ではないからバイ菌が口の中に入ったらすぐにかみ殺してしまいなさい。」
私の父はガラケーを使っているのですが、なぜかフォントもかわいいフォント♡
一体どこで何を学んでいるのか気になります(^_−)−☆
 (この記事はメルマガのバックナンバーです。)
さて、早速ですが昨日の続き!

昨日のメルマガの記事で、「天才に必要なモノ」

について書きました。

今日は誕生日の運に恵まれなかった私にもデキル「天才に近づける方法」をご紹介(^_−)−☆
 
世の中に少なからずいる天才と称される人々。
彼らが誕生時期以外に共通しているのが、コチラの法則!
(ちなみに誕生時期は絶対条件ではありません!)

【 1万時間の法則 】

天才として名高い人々は幼い頃から、1万時間
彼らが成功している現在の業界で芽が出せるための好機に恵まれている。
例えば、ビル・ゲイツは度重なる幸運が重なり、あの当時、
とても高価だったコンピューターに学生時代からヒマさえあればパソコンに向かい、
プログラミングをする機会が与えられた。
もし数でカウントするなら、あの時代にビル・ゲイツと同じように
コンピューターに触れることができた学生はおそらく50人程度かと。
モーツアルトもビートルズも幸運のように見えて、他者にはない好機により、
10,000時間の没頭時間を与えられている。
数々の好機が彼らを天才に押し上げているようだ。
そうなんです!!
1万時間の努力を自らする!というのは当たり前なのですが、
彼らの場合、数々の好機が重なり、
1万時間没頭して打ち込む時間があったってワケ。
1万時間。
コトバにすると簡単ですが、1日3時間真剣に没頭して約10年。
1日6時間なら約5年。
1日9時間なら・・・・
そう、たったの3年で誰でも天才になれちゃうワケ!
どんなことでも練習や数稽古は大切。
ですが、ただ1万時間を過ごすのではなく、
どんな没頭と集中の1万時間を過ごすのか?
それが最も大事だと、私は思います。
最後にあなたに質問です。
あなたは何に、どんな1万時間を使いますか?
<まとめ>

「Practice makes perfect!(習うより慣れよ!)」

 

 

何に没頭と集中の1万時間を使うかを決め、げる起業家になるために、

あなたの今後の成長をメール講座を通して、

365日応援させていただきます!!

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