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『達人.TV』第7弾 第2話 売れるビジネス書のポイントとは

大橋禅太郎さんの「すごい会議」

和田裕美さんの
「世界No2セールスウーマンの売れる営業に変わる本」

大津秀一さんの
「死ぬときに後悔すること25」

 

あなたはこれらの本のいずれか、
いや、全部を読んだこと
ありませんか?

 

こんばんは!
で顧客の心を掴み取れ!
起業家のためのUSPプロデューサー
鉾立由紀です。

 

本日夜9時は
私のソーシャルTV番組
『達人.TV』の時間!

早いもので
7人目のゲストとなります。

 

今回のゲストは
作家のエージェント
鬼塚 忠さん。

 

最初に紹介した3冊の本は
すべて鬼塚さんのプロデュース作品であり、
言うまでもなく、
10万部を超えた超ベストセラー!!

 

鬼塚さんが代表取締役をつとめる
アップルシードエージェンシーでは
年間80冊の書籍を
プロデュースしているにも関わらず、
鬼塚さんご自身も本を書かれています。

 

私が好きな順で
鬼塚さんの代表作を紹介すると

「恋文讃歌」

「Little DJ」

「花いくさ」などなど。

きっとあなたも知っている作品なのでは?

 

鬼塚さんと私の出会いは
私が鬼塚さんの小説
「恋文讃歌」の感想を
Facebookに掲載したのがキッカケ

 

私にしてみれば
「恋文讃歌」が最高の小説だったが故に、
初めてお会いする際は、
本当に大興奮!だったのです(笑)

 

今回、鬼塚さんには
「達人.TV」でのインタビューを通して
様々な質問に答えてもらっています。

 

「作家のエージェントと言うシゴトとは?」

「ベストセラーを生み出す秘密とは?」

「小説はどうやって書くのか?」

「鬼塚さんが起業した理由は?」などなど。

 

その中でも、私は
鬼塚さんが鹿児島大学時代から
29歳のころまで
バックパッカーとして
約40カ国をまわった時の
話がとっても気に入っています!!

 

本を書く人の感性、
特に、

「賞をとる小説の書き方は
 わからないけれど、
 映画になる小説の書き方はわかる!」

そう言い切る
鬼塚さんの感性の根源をみた!!

そんな衝撃を受ける「達人.TV」です(^_−)−☆

 

本日夜9時リリース開始です!

ぜひコチラからご覧下さい!! 

 

第一話はコチラ

 

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