1. TOP
  2. 出版塾までの間、約250万円を費やしたけれど、 誰も教えてくれなかったことを教えてもらいました。本部聡子さん

出版塾までの間、約250万円を費やしたけれど、 誰も教えてくれなかったことを教えてもらいました。本部聡子さん

 

USPプロデューサー 鉾立由紀(ほこたてゆき)です。

 

私の門下生の1人である、

3秒でお客さまの心を魅了する!女性起業家のためのUSPスタイリスト本部 聡子さんから、うれしいお客様の声が届きましたのでご紹介します!

 

==============

USPってなんぞや~!と思い、色々ネットで検索しているうちに出会ったのが今の師である、鉾立由紀さんでした。

 

当時、Positioning USPという無料の小冊子をインターネットでリリースされていて、それを読み、直感的に「この人すごい!」と。

 

その時運良く、『ポジショニングUSP 』徹底攻略セミナーが開催されていて「これは行くしかない!」と思い、参加しました。

 

そこで言われた一言が私の今につながっています。

 

「起業家は『お客さまの問題を解決するため』にいる。そして、その問題を解決するコミットこそが『USP』である」

 

私のUSP?私の資格?私の資格って何よ?!と思っていたので、モヤモヤもやもやしてましたが、

 

「お客さまの抱えている問題を解決することに対するコミットメント(約束)」

 

そう言われて、自分の中で、すーーっと腑に落ちるものがありました。「あーそうゆうことか!「私が何を約束出来るか」なのか!」と。

その1日のセミナーで、ビジネスとは、こういうことから考え始めるという根本部分から、どう商品展開をしていくべきなのかどういうお客さまを設定すべきなのか 等

沢山のワークを通じて、様々な角度から学ぶことが出来ました。

それは、「副業だ~!」といってアフィリエイトをやろうとして、出版塾までの間、約250万円を費やしたけれど、誰も教えてくれなかったこと。

 

それは、起業家としては根本のことなんでしょう。でも、起業をしたい!と思っていた私からすれば、

 

私は、こーいうことが知りたかったのよ!」と

 

今までの自分の考えの甘さと、発見とが入り混じった1日でした。

 

その後、鉾立さんの個別相談を受け、鉾立さんと同じ「USPプロデューサー」として鉾立さんの想いを伝承していくべく、歩むことを決意しました。

「自らが豊かとなり、関わる周りの方々を豊かに」

より多くの女性起業家が、また、より多くの起業を目指す起業家がどうすれば全ての理想のお客さまから選ばれるようになるのか。

少しでも多くの女性起業家に鉾立さんの想い、そして私の想いを届け「共に豊かに」なるお手伝いをしていくこと、それが私の使命です。

私の師である鉾立さんは、いつも真剣に、そして真正面からビジネスに取り組む女性です。

ついてこれるなら、ついてこい!

と、いつも背中を見せてくれます。

そして、そんな鉾立さんのもとにつまってくる志の高い仲間と、世界基準の起業家になるべく共に学び、研究と研磨を重ねています。

もし、あなたが今起業したけれど何かモヤモヤしていたり

私のように起業をしようと思っているけれど何かモヤモヤしていたら

迷うことなく、鉾立さんのセミナーに参加してみてください。必ず、新しい発見と、新しい道が見えてくるはずです。

チャンスは、待っていてもやってきません。自分で掴みに行くもの!

今があなたのチャンスです!

 

「コーチはコーチを付ける」と言います。

 

ガイドなくして、険しい山は登れません。私は、最高のガイドに出会いました。

 

あなたも、最高のガイドに出会い、ビジネスを加速させましょう(^_-)-★

 

++++++++++

 

『ポジショニングUSP』徹底攻略セミナー、毎回満席の超人気セミナーです!

自分だけの市場を創り駆け抜けたい個人起業家のあなた!!開催の機会をお見逃しなく(^_−)−☆

最新のセミナー情報は以下のリンクからチェックしてみてくださいね!

セミナー詳細はコチラから

※2017年5月〜は「USPプロデュース・サロン」としてセミナーを開催しております


USPプロデュース・サロン




セミナー詳細を確認する

この投稿と一緒によく読まれる記事

  • 無駄な時間、労力を費やしてしまう前に受けて欲しいです

  • 斬新な料理教室の開業で成功した事例:主婦が食育の資格を活かした仕事で月収390万円を達成したギール里映さん

  • 参加費の10倍以上の価値はありました スマホ集客コンサルタント 田中祐一さん

  • 【お客様の声】自分一人で試行錯誤は時間も無駄にするし危険

  • ほんの数ヶ月前まで資格だけとっては不安に駆られ、次々と目新しいものへ逃げていた自分ですが、いよいよ起業します。

  • 入るまでは事業として成り立たせる仕組みがわからないので、何をやっても確信がつかめずやめてしまっていました。