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周りの人に「そんなの売れるワケない!」と言われたら、あきらめるべきですか?

こんにちは!

3秒で顧客の心を掴み取れ!

選ばれる起業家のための

USPプロデューサー 鉾立由紀です。

 

昨日、個別相談を実施した

行政書士の都築美子さんから

こんな感想をいただきました!

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自分がほしかったことが

全部1つにまとまった提案書が

出てくるなんて!

 

先生、私、こんなシゴトが

したかったんです!!

 

便利屋的に書類作成をするのではなく、

このシゴトのプロになりたいっ!

いや、なりますっ!!!!

 

 

都築さんは、ずっと

 

「遺言・相続のプロになりたい」

 

そう願い、

行政書士として

その分野の専門性を深めて来ました。

 

ですが、

「遺言書の作成」と言っても、

反応するのは

 

大変申し訳ないですが

本当に「死」を意識し始めた

年配の方だけ。

 

 

本当はもっともっとはやく、

30代〜40代の時から

遺言書を作成し、

 

しっかりと自分の大切な人々に

「愛」を伝えるべきなのに、

 

そんな余裕のない時に、

人は

 

「死ぬための遺言書」

 

を創り出す。

 

 

本来の遺言書は

「家族へのラブレター」

であるべきなのに・・・。

 

 

「遺言書じゃ

 やっぱりシゴトにならないの?」

 

そう不安に思う都築さんに

追い打ちをかけていたのが、

 

行政書士業界の人々の

「そんな商品が売れるハズがない!」

という冷たい声。

 

そんな悩みを抱えて

私の個別相談にやって来た

都築さんへの私からの第一声。

 

その道の専門家の

 都築さんが

 できない理由は

 どこにもナイでしょ?」

 

そしてモチロン、

 

「遺言書は

 よりよく生きるために

 活用されるべき!」とも。

 

・・・そして、都築さんは

よりよく生きるための遺言書

『WILL Letterライティング』

の提案を私から

受けたのです(^_−)−☆

※ 詳細は企画書が提案次第

公開して行きますね!

 

 

このメルマガの読者の

あなたにだからこそ

伝えておきます。

 

あなたの周りの人が

 

「そんな商品、

 売れる訳ない!」

 

そう言う時、

それを鵜呑みにしないでください。

 

 

その批評をする方は

企画創造や商品創造という点では

 

素人です!!

 

もし単なるシロウトの方々が

「そんなの売れない!」

そう言う時、

あなたの時代の先を行く想像力が

彼らには(まだ)理解できないのかもしれません。

 

では、あなたはどうすればいいのか?

 

あなたに必要なのは

その商品で

お客様が何を得られるのか

120%明確に伝える

カタヤブリなUSP!!

 

新企画・新企画が

理解されない時、

それは、周りの人達に

その商品が

一体何をしてくれるモノなのか?

伝わっていません!!

 

きちんと企画創造し、

あなたが何の専門家として

誰の、

何の問題を、

どのように解決するのか?

それが明確なUSPを創り上げることで、

あなたの心に秘めている

新商品の企画は超絶にブレイクするかもしれませんよ(^_−)−☆

 

 

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