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お客様にうまく伝えたいなら、「◯◯◯◯」をたくさん用意しよう!

〜ポジショニングUSPは個人起業家が戦わずに勝つための最強戦略〜

こんにちは!

3秒で顧客の心を掴みとれ

お客様に伝わる文章の専門家

USPデザイナー畠山勇一です。

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USPプロデューサー鉾立由紀さんの下で、USPを学ばせてもらいつつ、

個人起業家の下支えをさせていただいております。

 

晴れて僕のオリジナル企画

お客様を惹きつける企画書の創り方

USPラブレター

ライティングメソッド

~企画書編~」がスタートしたので、

これからはもっともっと、

お客様に伝わる文章について発信していきますね!

※この企画は、2015年12月25日現在は

起業家育成プログラム「The SUMMIT」生限定で提供しております。

 

【人にわかりやすく伝えたいならば、「◯◯◯◯」をたくさん用意しよう!】

今回のテーマの答えを先に発表しますと、

「たとえ話」です。

たとえ話を沢山持っている人は、

とってもわかりやすく伝えることが出来ます。

なぜか?

お客様と専門家である

あなたの間には大きな溝があります。

あなたに見えていることは

お客様には見えない

その状態を認識することが大事です。

たとえば、

素人が絵を描いてみても、

プロのイラストレーターみたいにはうまく描けないですよね?

でも、素人の僕らには「何が違うのか?」がわからない。

プロの目から見ると、「何処に問題があるか?」はすぐに分かる。

このギャップがあるにも関わらず、

熟練すればするほど、

提供側はそのことを忘れてします。

相手は、あなたがあなたの専門分野の枠内で話しているうちは

全く理解できないと言っても過言ではありません。

そのギャップを埋めるのが

「たとえ話」です。

今さっき僕も使いました。

「たとえば、」で始まる文章。

そして、

この効果を最大限に発揮する方法が、

「相手の興味関心のある分野にたとえる」ということ

相手が主婦なら、

料理の話にたとえる

相手がお母さんなら

子供の話にたとえる

相手がゲーム好きなら

RPGにたとえる

相手が恋愛中なら

恋愛にたとえる

そうすることで、

相手はイメージしやすくなり、

「感情が動く」のです!

あなたが伝えたい事を

自分が伝えたい言葉だけで用意しているならば

「たとえば」で始まるたとえ話をまずは考えてみましょう!

僕の記事は基本的にたとえ話がかなり多く出てくるので、

是非参考にしてみてくださいね(^^)

お客様に伝わる文章の専門家

USPデザイナー

畠山勇一

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「起業したいけどどうやって売るものを創れば良いのかわからない」

そんな悩みを抱えているのであれば、

ぜひ、USPプロデューサー鉾立由紀さんの個別相談を

お受け下さいね!

↓こちら

http://rising-sword.com/?page_id=2841

「相談内容」に

「畠山(はたけやま)の記事を見た」というようなことを書いていただければ、

個別相談実施期間でも、実施していない期間でも

「優先的に調整」させていただきます!

もちろんその場合は、

僕も全力でサポートさせていただきますよ♪

参加をお待ちしております。

 

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