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和装・着付け教室を開業し、成功した事例。斬新な教室内容で生徒さんを増やし、月商160万円を達成した着物のイメージコンサルタント上杉惠理子さん

こちらの記事を見ているあなたは、着物でビジネスをしたい!着物に関わる仕事で開業したい!でも、着物でビジネスをするなんて、着付け以外でできるのかしら?と、思っているのではないでしょうか?

こんにちは、鉾立由紀(ほこたて ゆき)です。

私がプロデュースする和装イメージコンサルタント 上杉惠理子(うえすぎ えりこ)さんも、そのように悩んでいた起業志望の会社員の1人でした。

「自分にもなにかできるはずなのに・・・。」

そう思い、様々なアイデアは考えるけれど、周りの方々からは、「それでは食べられないよ」と言われる始末。

ですが、私と出会って6ヶ月後の2016年2月、初めての起業において月商7桁を達成することができました。

どのようにして、得意なことで起業することができたのか?そして、どうやって、みんなから不可能と言われたビジネスで、起業初心者が成果を上げることができたのか?その秘訣をお伝えしていきますね。

 

個人が和装着付けビジネスを行う際に必要なものは、大手きもの学院にはない魅力を創り出すこと。

私と出会ったばかりの上杉さんは、こう言っていました。

「きもののビジネスで成功することはナイと言われてしまって・・・(嘆)」

一般的にはそのように思うことのほうが常識かもしれませんね、残念ながら。

ですが、ここが私と世間様との違い。みんなが無理というところにこそ、実はチャンスが隠されています。

「きものビジネスはうまくいかない」と言われて、嘆く上杉さんに私が投げかけた質問はコチラ▼

「多くのきもの着付け学院になくて、上杉さんにあるものはなにかわかりますか?」

彼女は無事、この答えを解くことで、ライバルと争うことなく、自分のお客様に思う存分、自分の「きもの愛」をお伝えできる和装のイメージ・コンサルティングビジネスをスタートすることができたのです。

ここで質問ですが、上杉さんは、

「多くのきもの着付け学院になくて、上杉さんにあるものは?」

という答をカンタンに導き出すことができたと思いますか?

・・・もちろん、できませんでした^^;

私が上杉さんに提案したこと、それは、きもの好きなお客様の抱える問題を書き出してみること!!

それも1000個!

最初はなかなかお客様の問題を出すことができなかった上杉さんでしたが、

着物の雑誌を読み、

自らきもの学院の説明会に出向き、

「着物を着たい」と言っている割には着ていない女性に、その理由を聞き

見事に1000個のお客様の問題を書き出すことに成功!

そしてそうすることで、たくさんのことが見えてきたのです!!

「着物は素敵だけど、高いのでは?」

「着物は着れるけど、着こなせなくて・・・。」

「どんな着物が自分に似合うのかワカラナイ・・・。」

「おばあちゃんの家に着物がたくさんあるけど、どうしていいのかワカラナイ・・・。」

調べてみると、多くの方が、きものは着てみたいけど、

高いし、

着れても

着こなせない。

そう思っていることが明らかとなったのです!!

そうとわかったら残るは簡単!

お客様のこれらの問題、

「コスパが悪い」

「着こなせない」

これらのお客様の問題を解決する新ビジネスを作るだけ!

上杉さんは、きもの好きのお客様の抱える問題を1000個、書き出すことで、上杉さんの理想のお客様の抱える問題、「コスパが悪く、着こなせない」を解決する自分だけの空白市場(ポジショニング)を手に入れたのです!

「多くのきもの着付け学院になくて、上杉さんにあるものは?」

この1つの質問をキッカケに、大手とケンカしない、全く新しいビジネスプランを上杉さんが手に入れた瞬間でした!

 

 

和装着付け教室で、集客アップをしたい方必見。準備たった6ヶ月でビジネスで独り立ちできた5つの理由。

上杉さんが上記のヒントを元に成果を出せた理由は、他に5つあります。

大手と同じことをしていても、売り上げにはつながらないと知る!

「着物でビジネスをしたい!」は自分視点!

自分には高額の商品を提供できる価値があると信じよう!

着物やお教室などの固定費のかかるビジネスにしない!

起業家としてのデビューをゴールからの逆算で段取りしたこと

これが上杉さんの成長要因だと私は考えています。

それでは、上杉さんの成長要因を1つずつ、解説していきます!

1:大手と同じことをしていても、売り上げにはつながらないと知る!

上杉さんが私の個別相談にいらっしゃった時、上杉さんは、こう言っていました。

「着物でビジネスをしたいと思っているのですが、ご相談する人すべてから、それではビジネスにならないよと言われてしまって・・・。」

・・・そして、実際、私の個別相談にいらっしゃる個人起業家、または起業志望者の方々の多くが「自分のやりたいビジネスは、それ1本で食べていくのは難しい」と悩み、私のところに相談に来られるのです。

ですが、その方たちがその問題を抱える理由は、大手やライバルがすでにやっていることをやろうとするため。

具体的な話をすると、「着物でビジネスをしたい = 着付け教室?」という安易な発想が、ビジネスの終焉につながるのです。

こうお話すると、

「着付け教室であれば、すでにうまくいっている大手の着付け教室があるから、大手では高いと感じる方のために、私でもできるかと思っていました」

そうおっしゃる方がいます。

ですが、お客様の視点で考えましょう。

同じお金を払うなら、安心、安全、そしてすでに信頼もある大手の着物学院を選ぶのではないでしょうか(どうせやるなら、資格もいただきたいですしね!)?

そして、大手より安い価格で提供すると言う方も多いですが、それをやってしまってうまくいくことはまずありません。

普通にみなさんが想像するような着付け教室をやりたいのであれば、おそらく、会場の確保は必須でしょう。そこに家賃がかかります。もし大手と同じように手軽さもウリにするのであれば、きっと着物や着物小物などの在庫も抱えることになり、それらの管理にもコストが発生するでしょう。まだまだ想定できるコストは発生します。

そんな中、それでも大手より安い金額で、自分の商品を売り出すことを選びますか?

大手には資本金と従業員という大きな切り札があるということ、あなたにもお分かりになると思います。私達個人起業家が考えるべきは、できるだけコストがかからない、そして、大手や他社がやっていないことを、誰より先にビジネスとしてリリースすること。

それが上杉さんの新規ビジネス起動のための最初の教えなのです。

 

2:「着物でビジネスをしたい!」は自分視点!お客様が何を欲しがっているかを考える!

「着物でビジネスをしたい」とおっしゃる方の敗因のもう1つは、お客様の欲しがること、且つ、未来のお客様がまだ気がついていらっしゃらない問題や不満を探そうとしていないことにあります。

「着物でビジネスをしたい = 着付け教室」

このお客様の「自分で着物を着れたらいいな」と言う『欲』は、すでに多くの方に知れ渡りすぎていて、お客様からすら

「で、あなたの着付け教室は他の着付け教室と何が違うの?」

と言われてしまう状態になっています。

(もしあなたが保険の営業マンに「保険を買って下さい」と言われたら、「で、他者との違いは?」と言いませんか?それと同じことです。)

すでにあるものを提供することの問題はここにあります。

もしあなたがどんなに着付けに自信があっても、お客様はほとんど聞く耳を持ってくださらないのです。

なぜなら、そのサービスはすでにあるから、ではなく、ありふれているから!!

ありふれていると、お客様は聞く耳を持たない。

だけれど、お客様すら、まだ考えたこともない新しいビジネスを、誰より先に創造することができたなら、且つ、そしてそれがお客様の潜在ニーズ(お客様さえ気がついていない問題を解決したいという欲)を刺激し、解決してくれるなら、お客様は両手を挙げて、購入してくださるのです!

上杉さんは、そのポイントを私にズバリと指摘され、全く新しい着物ビジネスを創造するという覚悟を決められたのです。

 

3:自分には高額の商品を提供できる価値があると信じよう!

次に私が上杉さんにお伝えしたのは、自分と自分が提供する商品には価値があるということを信じてもらうことでした。

実は、新規ビジネスを個人起業家のみなさんにプロデュースさせていただく上で、一番、納得してもらうことが難しい点とも言えるのが、「自分の商品を高額商品にすること」

最低でも私は20万円~40万円というレベルの高額商品をプロデュースします。

これをお伝えすると、かなり多くの方が、本当は豊かになりたいと望んでいるにも関わらず、「私にそれができるのでしょうか?」とひるまれます(これ、本当です。)

ですが、起業家として、お客様に選ばれる起業家になるということは、まず専門家として、誰より先に、まだお客様すら気がついていない問題を見つけ出し、その解決策をどこよりも先に提供する。それもどこよりも大胆に!!

それがキモとなります。

では、なぜ、それが高額商品である必要があるのでしょうか?

ここでこれを考えてみましょう。

あなたが目指す月商が100万円だとします。

その100万円を100円の商品で提供することでいただくのと、50万円の商品を提供することでいただくのと、どちらが実現可能と思えますか?

100円で100万円の場合、あなたはその100円の商品を10000個、売らなければなりません。

50万円の商品を2個、売るだけで、月の売上は100万円になります。

こう考えると、大企業と違い、時間と資金とリソースに限りがある私達個人で働く起業家が目指す商品はどちらになるか、お分かりになりますね?

 

4:着物やお教室などの固定費のかかるビジネスにしない!

その上で、私は上杉さんに個人起業家が絶対に避けるべきルールも提供させていただきました。

それは、「在庫や固定費のかかるビジネスはしないこと」というルールです。

多くの個人起業家のみなさんが、すぐにオフィスを借りたり、従業員を雇ったりなどのかける必要のない固定費をかけてしまい、後から売上があがらない事実に気づき、にっちもさっちもいかない。

そんな状態になりがちです。

ですが、上杉さんには、最初から、その在庫を持たずにビジネスを実施するという、個人がビジネスを行う際の鉄板ルールをお話させていただいていたため、その最初から固定費をかけるという一度嵌るとなかなか抜け出せない、起業家の陥る罠に落ちる必要がなかったのです。

5: 起業家としてのデビューをゴールからの逆算で段取りしたこと

上杉さんにとって、私の54万円(2016年当時の鉾立由紀主宰の起業家育成プログラム「The SUMMIT」の価格)のプロデュースを受けることは、清水の舞台を飛び降りるほどに勇気のいることでした。

そもそもが会社員で忙しい。

そんな中で、成果を出さずにグズグズしていては、会社の仕事も、起業家としてのビジネスも失ってしまう。

だからこそ、はじめから

「6ヶ月以内で、絶対に成果を出す!」

そう決めて行動してくれたのです。
※(2016年当時の)『The SUMMIT』が6ヶ月のプログラムであったため。

そう考えることで、起業家として、社長として、事業家として、いつまでに、どれだけの成果を上げるために、どう動いていくのか?という覚悟と優先順位を決めることができ、上杉さんは無事、成果をあげ、勤めていた会社も無事辞めることができたのです。

そして、上記6点にくわえ、上杉さんは、本当にきものを愛していました。(当たり前のことですが、上杉さんにとっての最強ポイントかもしれません。)

上杉さんが、きものの魅力をお伝えするだけで、多くの方が

「私もきものを着てみようかな!?」

そう思ってしまうくらい、本人がきものを大好きなのです!

上杉さん自身、每日きものを着ていますし、その着こなしが美しい。

彼女がきものを来て、そこに「在る」だけで、きものの良さが伝わってくる。

彼女が起業経験ゼロでも、月商7桁を達成することができるのは、彼女の中に、誰よりも、

「きものは日本女性のための最強の勝負服!着こなしてもらいたい!愛してもらいたい!」

そんな強い想いがあるから。

・・・そして、それを多くの方にお伝えするためなら、どんな努力も楽しみに変わる。

彼女にとって「きものをビジネスにする」ということはそういうことだったのです。

起業は、商品があるから売れるというものではなく、そこにお客様に伝えたい「愛」があるから伝わりますし、買っていただけるモノ。

上杉さんはそんな起業の本質について「在り方」を通して、教えてくれる。

上杉さんはそんな稀有な存在なのです。

 

 

絶対にムリだと言われ続けたきものビジネスで、成果をあげることができた想い

そんな上杉さんが、きものをビジネスにすると決め、どのような気持ちで歩んできたのか?

想いをいただいていますので、ご紹介します。

 

━━━━↓ ↓ ↓ ここから

和装イメージコンサルタントとして、鉾立さんに月商7桁の報告をする。

これが2016年最初に私が叶えたかった目標でした。

別業界の会社員だったため実績も、人脈もない。

もちろん資金もゼロ、むしろマイナスからのスタートでした。

鉾立さんが主宰する起業家育成グループコンサルティング『The SUMMIT』に参加し、

正社員として、ダブルワークをしながら、半年で、最初の目標である月商7桁を達成することができました。

なぜ目標を達成することができたのか、振り返ると3つの理由に集約できました。

 

1:きものは日本女性の最強の勝負服という独自のUSPをいただいたこと

1つ目は、「きものは日本女性の最強の勝負服」というUSPを鉾立さんからいただいたことです。

いつか自分でビジネスを立ち上げ、私だからできることで社会の役に立ちたい。

学生の頃からこの思いを持ち続け、長いこと「自分探し」をしてきました。

私が実家で30年近くタンスのこやしになっていた、母のきものを着るようになったのは2004年。

きものを着るだけで知らない人からも「素敵ですね」と声をかけられるようになり、

周りの方から目にかけていただけるようになりました。

洋服だったら気後れして行けなかった場所にも、きものからチカラをもらって向かえるようになりました。

きものは私に女性としての自信を与えてくれました。

10年以上着てきて、きものだったら、私だからできることがあるかもしれない。

そう思えたのが約1年前のことでした。

そこからビジネスコンテストに参加したり、いろいろな人に相談をしましたが、

「きものを着る人が減っている」

「きものを着る機会もない」

「どんなに技術がある着付け師さんでも本業にしている人はわずか」

「副業やボランティアならできるのでは?」

そんな声ばかりが聞こえてきて

きものはもう仕事にならないのだろうか?

とどんどん悩みは深くなりました。

そんなときに鉾立さんのセミナーに参加し、鉾立さんの「USPがあれば絶対にビジネスになる」という言葉に衝撃を受けたのです。

その時の私は正社員とは言え、月のお給料は15万円。

セミナーで鉾立さんのプログラムは54万円と聞いていたので、「そんな高いプログラムの受講は無理・・・」と半ば諦めながら、ですが同時に「鉾立さんからいただける新規ビジネスの提案は一体どんなものだろう?」という好奇心に抗えず、無理を承知で私は鉾立さんの個別相談に申込みさせていただいたのです。

個別相談は、品川のカフェで行われました。

そこで鉾立さんはこうおっしゃったのです。

「着付け師でも着付けの先生でもなく、和装イメージコンサルタントとして立ちなさい」!!

そしてその上で「きものは日本女性の最強の勝負服」と言うUSPを私に魅せてくれました。

私はどちらかといえば洋服でのファッションに疎く洋服だと黒やグレーなどばかり着るタイプ。

こんな私がイメージコンサルタント!?と耳を疑いましたが

鉾立さんは

「そんなあなただからファッションに自信を持てない人を和装で輝かせることができる」

とおっしゃってくださったのです。

私ひとりで考えていたら決して辿りつかなかったUSPでした。

そして、その新規ビジネスアイデアをみせていただいた後、鉾立さんから、実際、どのように個人起業家が「それ、買わせて下さい!」と言われるビジネスを創り上げることができるのか?その鉾立さんが実践し、成果を出してきた仕組みと仕掛けを教えていただきました。

「こうやれば、成果は出る!」

鉾立さんの説明を聞き、鉾立さんのところで学びながら、自分が行動しさえすれば、きものでも絶対にビジネスになると確信を持ち、私は「やる」と決めました。

それが2015年8月9日でした。

 

 

2:大手とケンカしないポジションを確率したこと

2つ目が和装イメージコンサルタントというUSPで、業界のどこにポジションを置くか明確にすることでした。

鉾立さんは、競合となる大手きもの学院よりも良いものをつくれとは言いませんでした

絶対に大手やライバルと喧嘩しない、むしろシャンプーとコンディショナーのようにお互いを必要とする共生の道を
探しなさい
とおっしゃったのです。

そのポジションをどう探すか。

やったことは、

徹底して、きものを着たいけど着れないという女性たちの声を拾うことでした。

自分の友人や起業家仲間、インターネット上でのQ&A、

話を聞ける人はたくさんいました。

例えば

✓ きものはお金がかかりそう

→ 最初からお金をかけず、お母さんやおばあちゃんのタンスに眠るきものを活かす方法を伝えよう!

✓ 別に花嫁衣装や成人式の着付けまで習わなくていいのに大手きもの学院だとカリキュラムに入っている。

→ 自分できものを着こなすことに集中した塾にしよう!

✓ きものを着た際の、髪型、メイク、バッグ、コートはどうしたらいいの??

→ 着付けだけでなく、全体のコーディネートのポイントを伝えよう。

✓ きものは苦しそう!

→ 私が実践している、身体に楽な着付けを伝えよう

✓ 実家にきものがあるけれど、きものをたためないので、タンスを開けられない!

→ 私がお家に行って、たたみ方もお伝えしながらタンスの中身チェックをしよう

✓ きものの保管方法がわからない!

→ ご自宅で実際にお手伝いしよう

などなど。

すでに業界に長い場合、お客様の声を

いつも聞いているからわかっている

と思い込んでいる起業家の方もいらっしゃいます。

しかし、改めてお客様に聞いてみると出てくる、出てくる!目からウロコ、そこで悩んでいたのですね!

ということがたくさんわかったのです。

私はこのリサーチをもとに、大手のきもの学院でもなく、街中の呉服屋さんが開催されているお試しの着付け教室でもない、

「ただ楽しむのではなく、戦略的にきものを着こなす和装女性育成塾」

という私のポジションと商品をつくっていきました。

 

3:ビジネスを広めるために欠かせない起業家仲間の存在

そして3つめは、ポジションをとったUSPをお客様に広げていく最短の戦略とその戦略を共有するThe SUMMITの起業家仲間の存在です。

月に多くて3回のグループコンサルティングに参加し、

月2回、鉾立さんの個別相談をお願いし、ディスカッションを繰り返しました。

はるか前を行く先輩起業家の方々、同じ課題を共有する仲間たち、

ひとりで悩まず、必ず誰かに相談し、どんどん応援を頼むことが、何よりも大切なこと。

応援してもらうために自分の商品をさらに磨き上げ私自身も相談を受けることでブラッシュアップしていく。

このプロセスが確実に

私の行動を変え、マインドを変え、成長させてくれました。

個人起業家はひとりで仕事をしてはいけない。

ひとりだったら6ヶ月の短い時間でこの成果は出なかったと断言します。

そして最初の目標を達成した今すでに新しい目標がいくつも目の前に現れています。

きものは着るだけで日本女性を美しく見せてくれます。

しかも、ただ外見が美しくなるだけではありません。

きものには、この国に生きてきた何世代もの女性たちの知恵と感性が凝縮されています。

きものを着ることでその知恵と感性を受け継ぎ、内面から自分を変えることができます。

しかも、自分が大切にする価値観や個性を一発で表現するツールにもなるのでこれからお仕事やライフワークで活躍したいと考える女性たちにはきものは必ず役に立ちます。

私はきものを通じて女性が内面から美しくなり自信をもって、その人だけの人生を生きていくことができれば、社会全体が豊かになると確信しています。

この6ヶ月で、目標を達成することができ

私は、これを私の人生のミッションとし日々考え行動を重ねていくことを改めて決意しました。

私の経験が鉾立さんのブログ読者さんのビジネスを加速することに少しでもお役に立つことができ、みなさんの背中を押すことできるなら、私にとってもこれ以上に嬉しいことはありません!

ジャパネスク・レボリューション主宰
ジャパネスク・ビューティー・クリエイター
上杉 惠理子

━━━━↑ ↑ ↑ ここまで

 

 

『シゴト=遊び』になる人がやっているビジネス創造法


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