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「CDが売れなくなった」と嘆く人よりも変化を喜べる人が成功する〜起業家的発想の転換〜

CDが売れなくなったと嘆くよりも変化を喜ぶ

 

「CDが売れなくなった」と嘆くよりも

「CDを売らなくて良くなった」と喜ぶ人が成功する

 

どうもこんにちは!

お客様に伝わる文章の専門家

USPデザイナー畠山勇一です。

USPデザイナー畠山勇一

 

数年前から嘆きを聞きますよね。

「YouTubeや違法ダウンロードで聞けるようになったからCDが売れなくなった」

そして、

「CDを買わないことは作り手のアーティストの価値を愚弄する行為だ」と。

 

 

これ、

とんでもないカンチガイですよ。

まず、こういう人は

「クリエイター」の本当の価値がわかってないですね。

 

そして、

人の本音もわかってない。

 

僕は売れないミュージシャンをやっていたからこそ

クリエイターとしての立場、

彼らの価値のある場所が分かります。

 

そして、USPというお客様のことを考えるマーケティングを研究しているから

人の本音も徹底調査しています。

 

(その結果、自分がミュージシャンとして売れなかった理由もわかります 泣)

 

今の立場で思うのは

「CDが売れなくなった」と嘆くよりも

「CDを売らなくて良くなった」と喜ぶ人が成功する

 

そういう時代だということです。

 

あなたの業界もにも

「今まで売れてたものが売れなくなった」

「通用しなくなった」

というものもあるのでは?

 

ぜひ置き換えながらなぜチャンスなのか想像してみてくださいね!

 

次回からどういうことか詳しく説明していきます!

次回▶無料で広められることに素晴らしさ〜CDは売れなくなったのではなく売らなくて良くなったのだ〜

USPデザイナー

畠山勇一

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