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【塾経営者の例】「お客様はお金を払いません」という業界の常識の逆を行く、お客様への問題解決策とは?

「ものすごくいい商品を売っている、なのにお客様が高額のお金を出してくれると思えない・・・。」

今回の記事は、そんな想いを抱え、どうしたらお客様に自分の商品の価値を理解してもらえるのかと悩まれている個人起業家のみなさんにお役に立つことができます。

こんにちは!鉾立由紀(ほこたて ゆき)です。

ものすごくいい商品を売っている

そしてその商品の良さに絶対の自信も持っている。

それなのに・・・、ビジネスがうまくいかない・・・。

最近、私の個別相談に、そんな相談者が増えています。

中学生のための学習塾を経営している鶴岡靖子さんもそんな1人。

誰よりも、子どもたちのことを思い、

誰よりも、「自分の足で立つ」子どもを育成するために心血注いでいるというのに、

ビジネスとしては、なかなか成果につながらない・・・。

そしてそんな鶴岡さんを救ったのが、私との個別相談でした。

自分の商品の良さには自信があるのに売上につながらない・・・。

そんな個人起業家のみなさん、ぜひ参考にして下さい!

 

鉾立さんは、私のための全く新しいビジネスの提案をしてくれました!

 

 

 

 

 

 

 

 

中学生学習支援専門家
鶴岡靖子さん(44歳)/埼玉県在住

「 子どもの自立のために必要なのは、お母さんたちが子どもたちを信頼して、手放すこと

そう確信してはいたものの、それをどこでどうやってお母さんたちに浸透させていけばいいのか、鉾立さんに会うまでの私はわかっていませんでした。

塾で、自分の目の前にいる子どもたちは、私から信頼されて干渉されないことでどんどん成長しているのに、子どもたちが家に帰ると、お母さんたちが「心配」と言う名の間違った愛情を伝えることで、子どもたちの不安が逆戻りしたり、自信を無くしたりすることがありました。

塾で子どもたちを教えていて、本当に変わらなければならないのは、子どもたちではなくて大人の方だと確信していたのですが

それを伝える場所、そしてそもそもニーズがない。

正しく伝えれば、子どもの成長につながるはずの愛情が、

受験のこと、

進路のこと、

健康のこと、

いじめのことなど

母親から「心配」という先制攻撃が入ることで、子どもたちが萎縮してしまい、逆効果になってしまっていることを、どうしたらわかってもらえるのか。それを何とかできないだろうか。

そして、そんな中で、今後少なくなっていく子どもたちの奪い合いの塾の過当競争の中で、これからの自分の立ち位置も不安に感じ、

 今後、どうすれば一番いい形で解決することができるのだろう?

 と、ジレンマに陥っていました。

「彼らにできるなら、私にもできるはず!」

そんな時、Facebook広告で鉾立さんを知り、そこから鉾立さんのメルマガを読むようになりました。

そして、そこで紹介されていたプロデュース事例を私は目のあたりにすることとなりました。

「彼らにできるなら、私にもできるはず!私もこんなふうになるぞ!」

そう思ったのが個別相談に申し込んだ最初のキッカケでした。

個別相談では、最初に鉾立さんから意外な質問が飛んできました。

「鶴岡さんは、今やっている塾をそのままやりたいですか?

それとも、お客様が喜んでくれるなら商品が変わっても構わない?

その質問の理由は、

そもそも売れない商品を何とかすることは難しいけれど、

お客様が喜ぶ形に変えることが問題ないというのなら、大きく大きく変化させることが可能だから、

ということでした!

それを聞いて、もちろん、私の答えは

「変化させることに問題はありません!」

でした(笑)。

 

USPの真実を知る

鉾立さんはその答えを聞くと

塾業界のこれからの現状、

子どもたちを対応していく上でのメリットとデメリットとなりうる点、

USPの考え方などを

私が理解できるように、ヒアリング、そしてディスカッションをしてくれた上で

私のためのまったく新しいビジネスの提案をしてくれたのです。

そもそも、私が悩んでいた

「お母さんに伝える場所がない・・・。」

ということを一蹴するかのように

「伝える場がないなら、作ればいい。」

という発想のビジネス。

私にはそもそも、「市場を創り出す」なんて発想はありませんでした。

実際に今、子どもにどうやって寄り添えばいいのかわからなくて、

一番困っているのは、思春期の子どもたちのおかあさんたち。

間違いなく、お母さんたちはその問題をどうにかしたいと思っている。

・・・だけれども、口うるさく「勉強しなさい!」と子どもに過干渉をすることでしか対応することができない。

その一方で、私はその解決法を知っている・・・。

私は鉾立さんに会うまで

その解決法をそれを喉から手が出るほどに知りたがっている人がいるにも関わらず

自分にできることはない、と思い込んでいたのです・・・。

 

鉾立さんの個別相談が向いているのはこんな人

鉾立さんのビジネスの提案、そして「ビジネスは、お客様の問題解決」という説明を聞いて、それまでの説明がストンと自分の中に落ち、

「自分がやらずに誰がやる!」

という気持ちになりました。

鉾立さんの新規ビジネス提案は、本気で成し遂げたいことがあって、だけれどもどんな切り口で形にしたらわからない人、

ビジネスを、「お金儲け」のためではなくて、人生の目的として、生きる意味として、本気で困っている人たちの問題を解決することに全力になれる人、

言われたことは何としても達成する、言われたこと以上の成果を出すために、努力できる人最高に向いていると思います。

鉾立さんは単にノウハウを教えてくれるわけではありません。

起業家として、場や状態を読んで、どのように道具を使いこなせば売上という成果につながるのか?

それをUSPという「自分の選ばれる理由」を元にいつも考えるよう指し示してくれます。

ですがもちろん、それに取り組むための「志」は、自分で磨き上げるしかありません。

全て教えて下さい、という方には向いていない、

いや、教えてもらわないとワカラナイという人には向いていないと思います。

鉾立さんのプロデュースはまさに、自立した大人向けの、ある意味きびしく、やりがいのある場だと確信を持って言えます。

もしあなたが鉾立さんのセミナーや個別相談に興味を持っているのなら、私は敢えてこう言います。

人生は一度きりです。

なんとなく流れに乗って生きていくことももちろんできます。

でも、せっかくこの時代に生まれてきたのなら、自分の人生を自分で創り上げる面白さを味わわなかったら損です。

そこには覚悟が必要ですし、もちろん、簡単ではありません。

ですが「自分がやらずに誰がやる」という仕事を見つけられるとしたら、

それこそ「生きてる」と感じられる毎日が待っています。

・・・そして私にとってそんな仕事をカタヤブリなUSPと共に魅ることができたのが、鉾立さんの個別相談でした。

迷ったときにはワクワクする方を選ぶ。

できるか、できないかではなく、やるか、やらないか。

そう思える起業家のみなさんに最高なのが鉾立さんのプロデュースと私はお約束します。

▲▲ 鶴岡さんの感想はここまで ▲▲

 

 

個別相談後、鶴岡さんから実際に言われたのが、

 「日本が良くならなかったらすべて鶴岡さんのせいですよ!日本を変えるのは鶴岡さんなんですから!」

私からそう言われたのが、私のプロデュースを受けると決断したキッカケ、ということでした!

その一言を聞いた時、私は本当に嬉しかった。

なぜなら、ビジネスというのは寝食を忘れて没頭する大人の遊びであり、

「私がやらなければ、一体誰がやるっていうんですか?」

という方に、最高に向いているモノだからです。

・・・実際、鶴岡さんはこの感想でも言っている通り、大きく大きく成長を繰り返してくれています。

実際、この記事を書いている間に、2件目のご成約をいただいたと連絡をいただいてしまいました!!

ぜひぜひ、あなたもUSPを手に入れて、あなたの商品を最高に価値あるものに”トランスフォーム”させて下さい!

あなたのビジネスの価値は、もっともっと大きくすることができるのですから(^^)

あなただけのカタヤブリなUSPを手に入れるヒントは、「The USP Ⅱ」をご覧ください。下のフォームからカンタンに手に入れることができます

 



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