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下請け起業に陥るな!会社で培ったスキルやノウハウを生かして独立しフリーランスでやることの最大のリスクとは?

「私の仕事でフリーになると、下請け的になってしまうし・・・。」

今回の記事を読まれる方は、「起業=下請け」「起業=法人相手のほうが安定する」的に思っている方も多いかもしれません。

こんにちは、3秒で顧客の心を掴み取れ!
選ばれる起業家のためのUSPプロデューサー 鉾立由紀です。

今回ご紹介する私のUSPプロデュース・サロンと個別相談の感想は、夢や未来を実現する成功空間の専門家 Sid Satomoさん

会社員の方々にとって、1番危険なのは、

「起業ってそんなものでしょう?」

と言う思い込みで、

✓ オフィスやウェブサイト等にすぐ大金を払ってしまったり、

✓ 起業はFXとかフランチャイズとかネットワークビジネスしかないと思い、高い金額を払って何も考えずに飛び込んでしまったり、

✓ 下請けするのが1番安心と、その会社の従業員より不利な立場で収入も安くなってしまう状態に甘んじてしまったりと、

知らないが故に、自らを絶対にやってはいけないリスクに晒してしまうのです。

今回のSid Satomiさんは、うっかりそんな起業志望者の陥りがちな罠にハマってしまう直前でした。

ゼロからの起業でも、会社員からの起業でも、あなたに想いがあるのなら、リスクを取らずに、できることはたくさんあります。

ぜひ、今回のSid Satomiさんからいただいた感想を参考にされてくださいね。

ビジネスを教えてくれる人を探す「夢見る社会人」でした。

夢や未来を実現する成功空間の専門家
Sid Satomiさん

Facebook広告にやたらと自信満々の人が出てくるな・・・。

それが私の鉾立さんに対しての最初の印象でした。

毎日・・・かなりの頻度で、私の目に留まるので、気になって気になって仕方がなく、「もう、誰??」と、半ばヤケクソで広告をクリックしたのが、私が鉾立さんと出会ったすべての始まりです。

その当時の私は、私の長年のキャリア、インテリアコーディネーターとしての力を活かして、個人起業家として成功するにはどうしたらいいのか?

また、数々の資格を活かして、自分のビジネスとして発信するにはどうしたらいいのか?

そればかりを考える「夢見る社会人」でした。

ですが一方で、まだビジネスのことは全くわからない。だからこそ、私は一生懸命、どなたかビジネスを教えてくれる人を探していたのです。

ですが、、Facebook上にはたくさんの起業家の方がいて、自分がどの方に習えば成功するのかまったくわからず、Facebookサーチを繰り返すものの、単に「人探しの時間」となっていた時期でもありました。

そんな時に毎日のように目にする鉾立さんのFacebook広告が、私にとって、「気になる存在」にならない訳がなく、私はドンドン引き込まれていきました。

Facebook広告をクリックしたら、まずは鉾立さんの無料PDFレポート「The USP II」に登録し、そして同時に送られてくるメルマガ「USPビジネス進化論」を購読しながら、しばらく様子を見ていました。

※現在The USPIIは配布を終了しております。

すると、毎日のメルマガを通して、次々に紹介されてくる成果を出されている起業家のみなさん達。

そして、私が憧れている起業家のHさんは、鉾立さんの門下生だったことを知り、とても驚いたのを覚えています。

「あんなにすごい人のメンターってどんな人だろう?」

それが私がUSPプロデュース・サロンに申し込んだ一番の理由です。

 

多くの起業志望者に足りない「戦略を創る力」

 

USPプロデュース・サロンで、1番印象に残ったのは、

「目標として、年商をいくら稼ぎたいと思っているのか?」

「そのためにどんな戦略を考えているのか?」

ということを最初に聞かれたことでした。

鉾立さんによると、大体の起業志望の方、そして実際の個人起業家の方々も、起業とは会社の経営をすることであるというのに、自分のビジネスにおける目標も、それを達成するための「戦略を創る力」も不足しているとお話されていました。

そしてそれは、そう、私のことだったのです。

いくら当時は会社員だったとはいえ、私も、自分自身で自分には戦略がないと気がついていました。

だけれど、気が付いてはいるものの、自分ではどうすることもできない・・・。なにから始めればいいのかわからない・・・。

焦りながらもどうしたらいいか考えてはいましたが、

『私のビジネス戦略って?』

そう考えれば考える程、わからなくなる。

それが私だったのです。

そんな中、USPプロデュース・サロンにて鉾立さんのお話を聞けば聞くほど、自分と、成果をあげている鉾立さんとの差を感じました。

「求める結果を得るために、どういう準備が必要だと思いますか?」

そう聞く鉾立さんは、こうおっしゃっていました。

それには、お客さまから選ばれるためのUSPと、そして自分の商品をお客様から選んでいただける売れる仕組みをつくること。

いくら社会経験があっても、個人起業家としてのビジネスの仕組みづくりをまったく知らなかったので、このまま起業家としてスタートしても芽が出るはずないな!

もっと自分のことを相談したい!

そう思い、セミナーの休憩時間に、即座に個別相談を申し込みました。

会社を辞めて、起業を失敗するなんて、絶対に許されない。という状況からの起業

私のキャリアであるインテリアの仕事ではコーディネートだけでなく、モデルハウスの計画や、商品開発の経験もしました。

会社員・フリーランスも経験しキャリアはもうすぐ20年近くになります。

ゆえに、お客様からすると、どんな提案をするコーディネーターなのかが特に重要で、より専門性を追求するビジネスでないと、フリーランスとしてやっていくのは難しいのではないかという不安があったため、前に進めないでいました。

もちろん、建築の仕事は1人ではできません。

工事を伴う場合は信頼のおける職人さんたちとのネットワークを築く必要もあります。

自分が起業したいなら、1人で多くの人と関わって完成させる仕事では、受注できる仕事には限りがある。

そんな訳で、起業経験がないなりに、「1人でできるビジネスにしたい」という想いだけはあったのです。

さらに私の場合は、家族もいますので、会社を辞めて、起業を失敗するなんて、絶対に許されない。

そんな状態での鉾立さんとの個別相談でした。

鉾立さんとの個別相談では、まずは鉾立さんから、インテリアの仕事をそのままやるフリーランスになることのリスクを最初に説明されました。

お客さまが納得行くまで家具を探し回るので、そのための時間がとても多くかかってしまい、たくさんのクライアントを持つことができない。

だから、豊かになろうとするならば、営業担当や、インテリア担当などの従業員が必要だし、また、そうしないなら、1人で抱えるにはタスクが膨大(すぎる)。

それを理解した上で、インテリア関連の仕事での起業を考えるなら、私はお役に立てないかもしれません。

ですが、新しい形の、個人起業家がリスクを極限まで減らし、在庫や人員により制限されない、インテリアのビジネスであれば、提案できますが、そんな形でも大丈夫ですか?

それが鉾立さんから最初に発せられた言葉でした。

「新しい形の、リスクを極限まで減らせるビジネス??」

よくわかっていなかったのですが、リスクが減らせるならと思い、

「はい!大丈夫です!」

と答える私・・・。

ビジネスの大原則は欲しいモノを欲しい時に欲しい人の目の前にポンと置いてあげること

ですが、私が個別相談のために提出した事前課題を元に、鉾立さんから、私にピッタリのビジネスアイディアが用意されていたのです。

個別相談は相談だけで、ビジネスアイディアを「提案」されるとは思っていなかったので、このサプライズにとても感動しました。

鉾立さんから頂いたビジネスアイディアには、私がずっと悩んでいた「1人でもできる、豊かになれる選ばれるビジネス案」がしっかりと書かれていました。

これができれば私の持っている専門知識を生かしていけると、道が開けたように明るくなったのを覚えています!

ビジネスアイディアを見せてくれた後、鉾立さんはそのビジネスをどのように展開していくのかを説明してくれたのですが、その時の鉾立さんの言葉、

欲しいモノを

欲しい時に

欲しい人の目の前にポンとおいてあげること

これができればビジネスは成功します!

鉾立さんはそう言って、それを実際、その場で、

「鉾立さんが私の目の前においてくれた!」

そう思わざるを得ませんでした!

「これ、私だからできる仕事だ!」

そんなビジネス案を提案され、また、

欲しいモノを

欲しい時に

欲しい人の目の前にポンとおいてあげること

それを自分自身で体感したからには、もう後には引けません!

「お客様の問題解決」ができる私だけのビジネスを一緒に創ってくださる人。

そう信じて私は鉾立さんのプロデュースを受けることにしたのです。

起業は思っているほど甘くはない。だからこそ本気で一流になりたい。

今、私は鉾立さんのプロデュースを受け、商品の企画創造をしながら、自分の商品をお届けするべくがんばっています。

大きな声では言えませんが、鉾立さんは厳しいです。

生半可なことをしているようでは一流にはなれない。いや、個人起業家として生き残ることができない。

だからこそ、向き合う人には一生懸命教えてくれます。

大人になってこんなに怒られたことはないかもしれません(笑)

最初はびっくりしましたが、それだけ自分自身がぬるま湯につかっていたことを思い知りました。

今では鉾立さんの言葉は愛情なのだと理解しております。

そう思い、日々、鉾立さんの言葉の本質を理解し吸収しようと必死になっています。

起業家として生き残り、多くのお客様に感動を提供したい。

そして、なにより

「最後に笑うのは私だから」

それが今の私のモットー!見ていて下さい、がんばりますよ(^^)

▲▲ Sid Satomiさんの感想はここまで ▲▲

Sid Satomiさんは、これまでもずっと起業したいと夢見ていました。

ですが、起業して家族に迷惑をかけてはいけない。

そんな中で頭を悩ませていたのです。

 

インテリアや建築の仕事は、売り上げにつながった後が長い。

その売り上げの後の納品の部分に手をかけていると、今度は、次のお客様を探すことができない・・・。

また、仮に誰か他の人が営業をやってくれたとしても、1人ですべてのインテリアなどを納品するのはとても厳しい・・・。

そんな中で、Sid Satomiさんは私と出会いました。

資本、実績、人脈ゼロの個人起業家がリスクを極限まで減らして起業する。

そしてその方法は学びさえすれば、誰にだって手にすることが可能です。

まずはそのためのUSP(お客様への究極のコミットメント)を手に入れて、あなたの想い、今すぐ形にしませんか?

そのためのヒントが知りたい方は、以下のテキストにヒントを詰め込みましたので、ぜひご覧ください!

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