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書籍を出版する前に考えておきたいたった一つのビジネス戦略

「本を出版したけど、その想いを商品として形にすることができていない…」

今日のブログの記事はそんな想いを持たれている方にお役に立てる記事です。

こんにちは、3秒で顧客の心を掴み取れ!
選ばれる起業家のためのUSPプロデューサー 鉾立由紀です。

今回、紹介する。

女優力プロデューサーの美藤いづみさんも、最初、私のことをネットで検索してみた際に、鉾立が怖いという記事を見かけたとのこと。

では、そんな記事を見かけたにも関わらず、なぜ美藤さんは私のプロデュース・プランを受けるようになったのか?

ぜひ美藤さんの私との出会いから個別相談までの感想を参考にしてみてください。

 

書籍出版以外の方法で、3000日以上研究してきたものを生かせる方法はないだろうか?

女優力プロデューサー
美藤いづみさん


はじめて鉾立さんを知ったとき、すでに私は女性向けの書籍を3冊出版していました。

自分が女性の「美」や「魅力」について、3000日以上研究してきたことをビジネスに活かすことはできないのか?

そう悩み、検索を繰り返している時、鉾立さんのメルマガを発見。

そして、こんなお洒落な女性起業家がいるんだと驚いたことを、今でも鮮明に覚えています。

実は私、VOGUEの鬼編集長と言われているアナ・ウインターが大好きで(いじわるなところでなくて彼女のセンスです)、鉾立さんのFacebookにある鉾立さんの写真がとても似ていたからです。

 

 

 

 

 

 

そこで、ネットで鉾立さんについて検索してみると「怖い」などという文言がアップされていたのですが、私はおびえるどころかここでさらに、そんなところまでアナ・ウインターに似た鉾立さんに興味を持ちました。

鉾立さんのメルマガを購読していると、無料のPDFレポートや鉾立さんが主催される外部の方向けのセミナー、個別相談など、お客様目線の企画が目白押しだったため、

「ここまでしてくれる人がいるなんて・・・。これはもう会うしかない!」

そう思い、鉾立さんのセミナーに実際に参加したのです。

 

お客様への提供したいサービスのアイディアは考えれば考える程わからなくなる?

鉾立さんは、写真の通り、キレイに整ったボブスタイルと洗練されたワンピースという出で立ちで、セミナールームのど真ん中に立ってました。

斬新な切り口でUSPを語る鉾立さんの鋭い眼光。

磨き上げられたスキル。

ドラマ「ドクターX」の米倉涼子さんのように、「私、失敗しないので」くらいの言葉が出てきそうな鉾立ワールドに、私は気がつくとぐいぐいと引き込まれていました。

USPプロデュース・サロンでは、単なるUSPの理論・理屈だけではなく、しっかりとUSPを活用するための現実的な理論をしっかりと伝える鉾立さんに、私は1人の働く女性として強く共感をしたのです。

私は出版後に、女子会などを開催したり、希望される方へ心理カウンセリングやライフコンサルなどもやってきたのですが、数をこなせばこなすほど、これからの社会を生き抜いていく女性たちにとって、ほんとうに必要なものは何か?

そう、真剣に考えるようになっていたのです。ですが、動いても動いても、どうすれば、お客様が本気で変わろうとしてくれるのかがわからない。そして、いつしか、考えれば考えるほどわからなくなる、そんな状態に陥っていたのです。

私はUSPプロデュース・サロンでの鉾立さんの話を聞いていて、私のそんな長い間の悩みを、

「この人なら解決してくれるかもしれない・・・。」

そう感じ、私は鉾立さんの個別相談へ申し込みました。

明確に言語化できなければ、想いは伝わらないないし、商品化もできない。

実際に、鉾立さんと個別相談でお会いした時、一番最初に

「美藤さんはなぜ、本を出版されたのですか?」

と聞かれました。

そして、鉾立さんは、こう続けられたのです。

「何か読者の方々に伝えたいことがあるから、書いたのですよね?それは、一体何なのでしょう?」

私が最高のお客さまに貢献できること、伝えたい想いは何なのか?

そんな本質を突いた質問から、鉾立さんとの個別相談は始まりました。

なんとか、本当になんとか、(自分としては)冷や汗のにじむ中、最初の鉾立さんからの質問に答えることができ、個別相談がどんどんと進んでいきました。

私にとっては、数時間にも感じられる時間(笑)、ですが、話が進み、私が提出した個別相談用の事前課題と鉾立さんに答えた質問への回答をベースに、鉾立さんから、自分では到底思いつかない、そして、私自身としてもこういうサービスがあったらいいな!という、私のためだけのオリジナルビジネスを提案されたのです。

「こういうビジネスを一緒に創り上げてみませんか?」

そう聞かれる鉾立さんに、

「是非、やってみたい!」

そう心の底から思うと共に、しっかりと「やりたいです!」と答えている私がいたのです。

そして、改めてその一言をきっかけに私は鉾立さんのプロデュースを受ける決断をしたのでした。

 

100年愛されるビジネスを作りたければ、「自立型」の起業家を目指せ!

私は鉾立さんのプロデュースを本気で起業したいと思っている方にお勧めします。

もう一度書きますが、「本気の起業家の方」です。

「起業できたらいいなぁ」なんていう甘い気持ちの方ですと、鉾立さんについていくことが困難です。

そしてそれは、単に鉾立さんが厳しいからということではなく、鉾立さんのプロデュースは、「本気で100年だって愛される、そんなビジネスを創り上げる達人となりたい」と思われている方のモノだからです。

私自身も、プロデュース始めの頃は鉾立さんはとても厳しい方だと思っていました。

ですが、鉾立さんが厳しく接してくるのには理由がありました。

それは、鉾立さん自身が「本当の自立型の起業家を育成したい」と考えていらっしゃるからです。

単にノウハウを教えても、私達、起業家にとっては本当の意味での役には立たない。なぜなら、ノウハウは変わってしまうからです。

ですが、「どのように考えて、今、その道具を使うと判断するのか?」

それがわかるようになっていさえすれば、私達、鉾立さんのプロデュースを受ける起業家のメンバーは、鉾立さんに依存する必要はない。

そう理解した時、私は、今のこの時代にここまで親身になってくれる人はいないと思いました。

厳しいということ。

それは、それだけ相手に対して本気だということです。

相手のことを思っていなければ、単純にやり方を教えてそれで終わり、でいいのにも関わらず、相手が自分の頭で考えて、結論を導き出せるまで、鉾立さんは付き合ってくれるのです。

そして、自分が嫌われてしまうかもしれないリスクを背負ってでも、本気で向かい合ってくれます。

鉾立さんから企画骨子をいただき、今に至るまで、私も叱咤されることもありました(それも何度も)。

でも、それがこれから起業家として自分の足で立ち続けなければならない私にとって、すべて必要なことなのだと理解することができています。

私には最初から、あきらめるという選択はありません。

これからも、鉾立さんとの戦略ミーティングを繰り返し、世の中の女性を今までにない企画で活性化していくビジネスで、私は社会を、そして日本の女性を美しくしてまいります。

最後に。

本気で2018年自分を変えたいと思っている方は、是非、鉾立さんに会いに行くことをお勧めします。

▲▲ 美藤さんの感想はここまで ▲▲

 

客観的に見れば、その人の一貫したメッセージは見つけられる。だから商品化できる。

美藤さんは、自分で積極的に活動し、本を3冊出版されてきた方です。

「もっともっと世の中の女性に美しくなってもらいたい!」

そう思い、ビジネスにつなげようとするものの、具体的にどうすればいいか、全くわからない。

そんな中、ネット・サーフィンをしている中から私のメルマガに出会い、個別相談にいらっしゃったのです。

個別相談がスタートした段階では、美藤さんは、私から「なぜ出版したのか?」と聞かれ、うまく答えることができませんでした。

ですが、私から見ると、美藤さんの3冊の本には、しっかりとした共通軸があったのです。

それは、「欠点を活かすことができれば、すべての女性が輝き出す」という、美藤さんの信念にも似た想いでした。

そして個別相談では、それを指摘し、ビジネスプランを創り上げ、その具体的なビジネスの実行案を説明させていただいたのです。

出版をしていたり、今まで売上はそれほどでなくても、ビジネスを継続されてきた方には、確実に想いがあると私は断言することができます。

もしあなたが

自分の想いはある。だけれど、それをベースにどうやったら新しいビジネスに変えることができるのかがわからない。

そのように思われるのなら、まずはUSPが必要です。

あなたの軸となる「カタヤブリなUSP」を以下のテキストを読み、手に入れてください!



\モノガタリ✕ワークの起業家必読書/


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