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鉾立由紀が起業した理由〜食いっぱぐれない人生を歩むための人生の決断

自分の『強み』を活かして、自分にしかできないことで成功したい!!

あなたはそんなふうに思ったこと、ありませんか?

3秒で顧客の心を掴み取れ!
選ばれる起業家のためのUSPプロデューサー 鉾立由紀です。

 

 

私がなぜ、リスクを負ってまで、起業という人生の選択肢を選んだのか?その話をさせていただきます。

 

私は過去に6年間、外資系企業のヘッドハンターとして、1,500名以上の優秀な人材のスカウトをしてきました。

まさに最前線で、業界のエリートを更なる高みに到達させること。

 

私たちヘッドハンターが外資系企業へ【スペシャリスト】を紹介し、彼らの人事を操っていると言っても過言ではないでしょう。

 

更に言うならば、私も勤務していたヘッドハンティング会社にて初の女性マネージャーとして、年収も2千万を超えるほどのシゴトをさせていただいていました。

 

営業マンとして順風満帆だった私は、リーマン・ショックが起こった結果…

「まさに順風満帆!」

そんなとき、シゴトだけでなく、生活までをも脅かす出来事が起こりました。

2008年9月リーマンショック、あなたも覚えていらっしゃるでしょう。

 

この出来事から、私の「『順風満帆』に思えた世界」は足下から音を立てて崩れ始めて行ったのです。

 

世界に広がった不況の波は、外資系企業と取引をする私の会社を直撃し、リーマンショックから半年後の2009年2月、勤めていたヘッドハンティング会社は倒産。

 

稼いでいた2千万という年収も多額の税金だけを残してマイナスとなってしまいました。

 

「この会社で働いていれば、一生面倒見てくれるんじゃなかったの?」

 

ヘッドハンターなのに本気でそう思ったのを覚えています。幸運なことに私はすぐに次のヘッドハンティング会社に入社することができました。

ですが、そこで目にしたのは、多くのリストラされた40代。リーマンショックの煽りで、多くの企業が余剰人員のリストラをし始めたのです。

リストラを実施するくらいですから、当然、どこも採用なんてしていません。

 

リストラされたらどこにも行きようがない!!

 

そんな状況だったのです。

 

会社の倒産、そして多くの「エリートであるはず」のサラリーマンがシゴトを失う中で、私はある「大切なこと」に気がつきました。

それは、『独自のウリ』『秀でた一芸』があり、それを雄弁且つ大胆に語ることができる人には仕事は向こうからやってくる、ということ。

 

その【ルール】【ルート】に気がついてからと言うもの、私は「自分独自のウリ」を探し出し、その「強みを意識的に突出」させること、そしてそれを「雄弁且つ大胆に語る」ことに集中してきました。

 

その甲斐もあり、2009年10月に初めての書籍を出版させていただき、多くの講演のチャンスもいただけるようになりました。

 

そしてそれらの活動をとおして、私はいつしか、「起業したい!」そう思うようになったのです。

 

ですが、現実はそう甘くはありませんでした。

多くの情報を集め、さまざまな方のアドバイスをいただいても、【自分のビジネス】としてカタチにすることはできませんでした。

 

一体どうすればいいんだろう?

 

そう悩んでいた2010年10月25日、人生を変えた師と出逢ったのです。

 

師は本を出しているワケでもなく、大々的に表に出て活動をしているワケでもありません。

ですから、師に出逢い、直接指導を受けることができた、それ自体が私にとっては奇跡だったと言えるでしょう。

 

師の教えを受け、学び、実行し、そして全てを記録する。

この数稽古を繰り返し、今では、延べ2365名の起業家の皆様へコンサルティングを実施し、彼らの夢実現のお役に立つまでになりました。

 

「できるからやるのではなく、やるからできる!」

 

このコトバが現すように、実際、完全独立たったの1年で月商850万円を達成することができ、今では、月7ケタの売上を上げる受講生も続々誕生!

 

そして私の無料メールマガジン『USPビジネス進化論 〜1日1分365日の起業塾〜』これは私の師から私が引き継いだバトン、なのです。

 

1万人の人々に『才能や成果は努力すればかなえられる』と証明する。

 

この言葉とともに私が学び得た起業家の本質を、今度は私からあなたに伝えて行きます。

 

さあ、次はあなたの番です!

 

あなたの人生の第2章がいよいよココから始まります。

 

「営業力=本当の食いっ逸れない力」は間違い!?

 

私は2011年10月までダブルワークでシゴトを進めておりました。

2011年10月まで。

 

正直に言うと、独立してきちんと稼ぎ続けることができるか、とても不安でした。

少し浮かれ気味(?)な私はよくこう聞かれます。

 

「どうして起業しようと思ったんですか?」

 

確かに私は前職のヘッドハンティングのシゴトでも年収2000万円は稼いでいました。

ですが、2008年9月のリーマンショックを受け、その当時勤めていた会社があっけなく倒産

 

 

それまでの私は「モノを売ることができれば、食いっ逸れない!!

そう信じて、一生懸命、営業力を磨いてきました。

 

ですが、実は本当の食いっ逸れない力は別のところにあると気がついてしまったのです(とほほ)。

 

 

その力は何かと言うと、自分の強みを武器にした、企画創造力!!

 

確かに、「営業ができれば食いっ逸れない!」これはある程度は真実です。

モノを売ることさえできれば、なんとか生きて行くことはできるでしょう。

ですが、私を含め多くの営業マンが気がついていないこと。

それは、「いつか商品はえ去る運命にある」ということ。

 

私は外資系IT企業の営業マンを専門にヘッドハンティングをしていたので人一倍、その状況に直面することになりました。

 

システム、パソコン、周辺機器。

私がヘッドハンティングをしていた6年だけで、どんどん商品の値段がさがり、製品やサービスが淘汰されていきました。

 

これは消費者としてIT製品のことを思い返せば、誰だって気がつくハズ。

世の中はドンドン便利になって行く。

 

ですが、その一方で、人間が機械やシステムに取って代わられて行く。

外資系IT企業にいて、そう実感したのです。

 

ただパソコンを売り続けるのではなく、消費者がパソコンに飽きて来た時、 次にるのは何なのか?

 

そしてその次の一手を打ち続けることの天才スティーブ・ジョブズだったワケです。

世界の携帯ユーザーのほとんどがiPhone登場前の携帯に疑問を持っていなかった。

少なくとも日本では、ガラパゴス携帯が当たり前、だったハズ。

 

2005年のiPhone登場から、携帯電話市場は激変しました。そう思いませんか?

 

最初はスマホの使いにくさがフォーカスされていました。

でも今、docomoでさえ、ガラパゴス携帯からスマホへの転換に向かっています。

 

自分のシゴトを雄弁且つ大胆にひと言で簡潔に言える人はシゴトを見つけることができる。

それは、お客様に「私は何屋です!」ときちんとコミットできるから。

自分のシゴトをさらに豊かにするために必要なこと。

 

それは、自分のシゴトにおいて、お客様さえ気がついていない、新しいニーズ。

 

お客様がお金を出し渋る時に、「それだったら欲しい!!いくら?」と言わせてしまう次の一手を出せる力。

その次の一手を絶えず創り出せる力、すなわち、企画創造力が必要だ!

そう気がついたのです。

 

それからの1年・・・はやかった・・・。

 

こんな私がカタヤブリなUSPを基に、食いっ逸れない力 = 企画創造力

 

磨いた結果が今の月商750万に繋がり、私の受講生たちの月7ケタの収入につながっていると私は自負しています。

営業力ではなく企画創造力が真の食いっぱぐれない力だと気づき私がそれまでやっていたヘッドハンター業では起業しなかった理由を詳しくお話してきましょう!

 

 

 

私がヘッドハンターとして独立しなかった理由 その1

 企業側に立ちきれない

2011年11月。

この日が私の独立記念日だということはこのブログを読んでいる方にはおなじみだと思います。

なぜ私がヘッドハンターとして独立をしなかったのか?

 

よく、直接お会いした方には聞かれるのですが、そう言えば、こう言ったメディアでお話ししたことはなかったなと思い、今日は改めて書かせてもらっています。

私がヘッドハンターとして独立をしなかった理由は大きく3つあります。

 

 

その理由の1つ目をご紹介します!

私がヘッドハンターとして独立しなかった理由。それは企業側に立ちきれなかったから。

「どういうこと?」と思ったかもしれませんね(笑)

少し、私が何を言わんとしているのか、説明させてください。

 

ヘッドハンターのシゴトは仲介業者です。

 

そして、この場合、お金を払ってくれる方がお客様。

なので、ヘッドハンターのお客様は、転職を希望されるサラリーマンではなくて、企業です。

 

これは私の主観なのですが、ヘッドハンターのシゴトに誇りを持っている人と言うのは

 

「自分がマイ○ロソフトの人事を動かしている!」

 

このようにプライドを持ってシゴトをしています。

 

できるだけいい人材を、それも、トップのメンバーを紹介することによって、自分自身のヘッドハンターとしての社内での影響力を強める。

自分でマ○クロソフトのトップを紹介すれば、直接、その人とコンタクトが取れますからね!

さらに言うと、その人から更なる採用案件ももらえちゃったり。

 

いいコト尽くめなのですよ、企業側に100%立つことができれば!

 

 

ですが、私にはそれができませんでした・・・。

仕事としてのヘッドハンティングはできます。

ですが、私にはマイク○ソフトの人事を動かす喜びがわかりませんでした。

どちらかというと、殿(企業)に「あの美しい町娘(転職候補者)を連れてこい!」と言われている下っ端サムライのような気分(げっそり)。

 

そして、いっときは町娘も城に召し上げられて喜ぶけれど、殿にあきられれば、あっさりと捨てられるリストラが待っている・・・)。

 

私にはそんなふうに見えたのです。

 

だから、もし私がコンサルティングすることで、転職候補者が次の会社で定年まで働くことができる!

そんなことが可能だったら、おそらくヘッドハンティングを続けていたことでしょう。

 

でも、実際はなにがあるかわかりません。

転職してもどうなるかなんて、誰にもわかりません。

 

転職候補者が転職してすぐに新しい会社が倒産することもありますし、転職候補者が転職したときには、その人を採用した上司がクビになっていることもあります(し、ありました)。

転職候補者が転職したときには採用されたはずの仕事がなくなっていることだってあるのです。

(ちなみに、逆に昇進していたとか、昇給していたと言う話は全く聞きません。あしからず。)

 

「転職したい!」

 

そう言う方のコンサルをさせていただくたびに、こう言ったお話をさせていただきました。

私のお客様である外資系IT企業側のことだけを考えていたら、きっと自分のお客様には適合しない人材とは会わず、できるだけ転職させようとしていたと思います。

ただ、残念ながら、私は「転職したって意味がないですよ!」と正直に話していた。

いや、話さずにはいられなかったのです。

 

今でも、100%しっかりと企業側に立つことができていたら、きっともっとお世話になった社長の役にも立つことができただろうな・・・。

 

そう思います。

 

 

でも、残念ながら、私にはそう思うことはできなかったのです。

 

それでは、2つ目の理由をお話しします。

 

私がヘッドハンターとして独立しなかった理由 その2

サラリーマンの考え方に違和感を覚えた

 

 

私自身が企業側に立ちきれなかったというお話をしましたが、今日は、2つ目の理由をお話しします。

※ ここでお話させていただいていることは、すべて私の主観に基づくものです。

個人によって感じ方に違いがあることをご了承ください。

※ また、今回は多くの「毒」を吐いております。ご了承下さい。

 

ヘッドハンターとしてシゴトをしていて、サラリーマンの愚痴、かなり聞いてきました。

 

「今の仕事が嫌。」

「今の給料が安い。」

「こんなに働いているのだから、基本給を上げてほしい!(営業なのに!!)」

「なんにもしてないのに、突然リストラなんてヒドい!」などなど。

いや、いいんですけどね。

こういう愚痴ってデキナイ奴ほど言うんですよ!!!

 

前回の記事でも言いましたけど、私たちヘッドハンターは企業の代理で人材を探しているワケです。

まあ、言って見れば、オーディションの審査員みたいなもの。

 

でも、そんなルールも知らず、仕事のできないサラリーマンが愚痴を言う言う。

 

 

企業側から見れば、1人のサラリーマンがどれだけ「取り替え可能」かわかっていない。

と、言うことで、久々に私の心の中の悪魔ちゃんが大絶叫〜!!!

 

デキナイマン)

「今のシゴトが嫌。」

 

私の心の悪魔ちゃん)

「仕事のレベルも低いのに、なにが仕事が嫌じゃ!!まず誰よりも成果を出してからそんなことはホザケつーの!!!じゃなきゃ、とっとと辞めればいいじゃん!!」

 

デキナイマン)

「今の給料が安い。」

 

私の心の悪魔ちゃん)

「っていうか、アンタは一体どれだけの売上を上げていれば、そんなことが言える訳?給料安いのがそんなにイヤなら、起業してがっぽり稼げばいいじゃん?ま、あなたみたいな愚痴リーマンには無理だと思うけど!!」

 

デキナイマン)

「こんなに働いているのだから、基本給を上げてほしい!」

 

私の心の悪魔ちゃん)

「『売れない営業マンです!』って暴露している様なものですが・・・。売れない営業マンなら、基本給を払う意味もないですね(ニッコリ)。」

 

デキナイマン)

「なんにもしていないのに、突然リストラなんてヒドい!」

 

私の心の悪魔ちゃん)

「それはきっとアナタが『なにもしていない』からだよ。」

 

正直、こんな人達のために努力をするのに疲れました・・・。

(転職希望者の全員がこういう人って言うワケではありません。あしからず。)

 

そう言う訳で決めたのです。

日本の中で起業家に向いている人は、サラリーマンに向いている人に比べて、きっと少ない。

でも、自分自身が本気で生きていきたいし、本気で立ちたい人達と人生を楽しみたい!!

 

だったら、本気の人のためにやっていけるコンテンツで勝負しよう!!

 

 

そうやってスタートしたのが今のUSPプロデューサーとしての今の仕事、なワケなのです。

さて、次は3つ目の理由です。

 

 

私がヘッドハンターとして独立しなかった理由 その3

自分が組み込まれない収益モデルを作りたい

さあ、いよいよ私がヘッドハンターとして独立しなかった理由最終回です。

その1「企業側に立ちきれなかった」

その2「サラリーマンの考え方に違和感を覚えた」

なぜ私がヘッドハンティングのシゴトを続けなかったのか?

自分が組み込まれなくても収益があがるビジネスモデルを創りたかったため。

 

リーマンショックの後、私のヘッドハンターの同僚がこう言っていました(外国人です)。

「オレたちはラッキーだよ!売上を上げ続けられれば、定年もなくシゴトを続けられるんだから!!」

 

私がそれを聞いたとき、「なんて不幸な!!」と思ったことは言うまでもありません。

理由は簡単です。

 

ヘッドハンティングのシゴトも価格競争にさらされているからです。

 

 

ヘッドハンターは優秀な人材を企業に紹介し、その人がその企業に採用されて初めて紹介報酬がもらえます。

リーマンショック後、この紹介報酬を企業は大きく減らしてくれるよう要求して来たのです。

 

そしてその条件がのめないのなら・・・

 

さ〜よおなら〜♪

 

「ひどい!!」

 

そうやって文句を言い続けることもできたでしょう。

これ以上、状況が悪くならないようただ祈ることもできました。

 

ですが、企業の経営者なら、ヘッドハンターに支払うお金を減らしてでも、優秀な人材が自動的に流れてくる仕組みを考えても不思議はない。

私はそう思えたのです。

 

「そんなに不安にならなくても・・・。」

そう言う同僚もいました。

 

ですが、リーマンショック後、企業側が採用をストップする中で、私の生活をサポートしてくれたのは、私の貯金だけ、だったワケです。

 

そんな状態で「極度の怖がり、痛がり、めんどくさがり」の私が

「大丈夫、大丈夫!私にはそんなこと起こらな〜い♪」なんて、のんびり構えていられるはずがなかったのですよ!!

さらに言うなら、ヘッドハンターの仕事は意外に他者の影響を受けやすい。

景気にも左右されるし、企業側が採用を中止するかもしれないし、転職希望者の気が変わるかもしれない。

 

確かに他の仕事も他者の影響を受けるとは思いますが、ヘッドハンティングの仕事ほどではないのでは?

 

だって、なんと言っても、売る商品の実態がないんですから!!!

 

自分たちで商品やサービスを創るワケではない。

自分たちで転職候補者を育成するワケでもない。

自分たちで景気を動かすワケでもない。

 

だから、できるだけ早い段階で、どんなときでもお客様のニーズを誰よりも早く掴み取り、お客様に「それ、1000万円でも買いたいです!!!!」と言ってもらえる製品やサービスを創れるようになること!!

 

そんな『企画創造力』を一刻も早く創り上げることが私にとっての最大のリスクヘッジだったワケです♪

今まで私がヘッドハンターとして独立しなかった3つの理由、お話しました。

 

1つ目は私が企業側に立ちきれなかったこと。

2つ目はサラリーマンの考え方に違和感を覚えるようになったこと。

3つ目は自分が組み込まれなくても、売上が上がるビジネスモデルを創りたかったから。

今からでもきっと、ヘッドハンティングをやれと言われればデキルとは思います。

 

 

ですが、上記3つの理由にハッキリ気がついたとき、私にはヘッドハンティングの仕事が苦行以外のナニモノでもなくなってしまいました。

(これは私にとっての話ですので、ご了承下さい。)

 

 

私の8回の転職経験と7年のヘッドハンティング経験の結果、この情報爆発社会で生き残る最善の策、それは、

 

「ライバルがしない、できない、やらないコトで唯一無二の価値を提供し、そこでお客様を感動させ続ける『次の一手』を生み出し提案する力」!!!

 

もっと簡単に言うなら、

 

『USP』 × 『企画創造力』 = 『食いっ逸れのない人生』

 

そう強制的に気がつかされた、というワケなのです!!

時代は今、大きく変化しています。

 

あなたの業界は、あなたが60、70になった時にもあなたを支えてくれますか?

これから先、「安定」は死語!

私はリスクをとりました。

あなたは・・・どうする?

 

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