【相談事例】「ビジネスにならない」と周りから言われたのですが……【The SUMMIT感想】

〜ポジショニングUSPを手に入れた選ばれる起業家の軌跡〜

 

ジャパネスク・レボリューション主宰 上杉 惠理子さんから、鉾立主宰の起業家育成プログラム「The SUMMIT」の感想を頂きました!

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「私だからできる仕事がしたい」と思いつつも、そのやり方がわからずに苦しい思いをしている会社員だった上杉さんが起業家育成プログラム「The SUMMIT」に参加し、ポジショニングUSPを手に入れて、どう変わっていったのかをごらんください。

 

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【1.  起業家育成プログラム「The SUMMIT」に入る前自分】

「自分でビジネスをつくり新しい価値を生み出したい」

 

学生頃からそんな思いを持っていましたが、まずテーマが見つからず、長く「やりたいこと探し」に陥り苦しい思いをしてきました。

 

ちょうど社会的起業家と呼ばれる人が出てきて、しかも、自分と同年代女性が注目されるようになりました。マザーハウス山口絵理子さん、HASUNA白木夏子さん、なぜ彼女たちにできて私にはできないか。彼女たち自伝を読むと、嫉妬ような思いで胸が苦しくなりました。

 

結婚も出産もせず生きているから、消費するだけでなく、何か生み出してこ世界に貢献したい。30歳を超えると、焦りになりました。

 

高校時代から続けているダンスは今でも好きだけど、ダンスを人に教えたいとは思わないし素晴らしい先生は十分存在する。旅行も好きだからとホテル営業仕事に就いたが30歳。

 

観光業はとてもやりがいがあるけれど、会社で仕事は属人的にしないことが重要。私がいなくなっても回り続ける仕組みづくりを求められます。

 

「私だからできる仕事がしたい」

 

奥にずっとそ思いがありました。しかも、毎月お給料日1週間前に銀行残高を全部計算して、あと1週間過ごせるか確認する生活。35歳になっても新卒頃と変わり映えしないこ状態にヤバイと感じ始めました。

 

そしてやっと気付いたが10年着続けてきた着物でした。

 

ほん2〜3世代前までは着物を着ることが当たり前だったに、すっかり着る人が減ってしまった着物。私は着物を着ることがとても楽で心地よくてどこにでも着て良いと思っている。私だからこそ伝えられる着物魅力があるかもしれない。大好きな着物をテーマにしたビジネスをしたい。

 

やっと、テーマ目星がつき、一段階超えたところに次に聞こえてくるは、着物についてネガティブなばかりでした。

 

「着物は売れない」「着物を着ていく場がない」

 

どんなに実力があっても着付師や着付講師仕事だけで生きていける人はわずか……。着物をテーマにやってみたいことはどんどんアイデアが浮かんできたけれど、ボランティア活動なら可能性があるかも、という状態。利益が出る新規ビジネスになるか、自分がこれで生活できるか、全く見えない状況でした。

 

鉾立さんに初めてお会いした「着物でビジネスをつくりたい!」と思った約半年後、2015年8月でした。

 

【2.  起業家育成プログラム「The SUMMIT」に入った後自分】

セミナー会場で鉾立さん第一印象は、小柄! そしてそ小柄な身体からは想像もつかない、圧倒的なパワー。しかも、ご自身お客様や門下生に対して、なんて愛情深い方だろうと思いました。こういう女性を私は好きだな、こういう女性に私はなりたかったんだな、と思いました。

 

The SUMMITに入り、私が手に入れたもは大きく3つあります。ひとつは、「和装イメージコンサルタント」として立つという「答え」、USPです。

 

「和装イメージコンサルタントとして立ちなさい」という鉾立さんご提案に、「これまで人生、ファッションに疎い人間だった私に!?」と本当にびっくりしました。

 

でも鉾立さんは、「あなただから着物素晴らしさで、外見に自信ない人を輝かすことができる」と仰ってくださいました。ひとりで考えていたら決してたどり着かなかった「答え」でした。

 

ふたつめは、真にリアルな起業姿です。起業とはどういうことか、The SUMMITに入るまで、私は全くわかっていなかったと痛感しました。

 

大切なことは、事業計画書やキャッシュフローを書くことではない。商品を作り込むことだけでもない。お客様方を向いて自分シゴトを確信と責任をもってを大にして伝えること。ひとりでやらずに応援を頼むこと。起業家はひとりではない。仲間がいることがどんなに大切かということ。圧倒的な行動量を重ねること!!

 

そして、「できる」よりも「あきらめない」ことが大事。起業とはこういうことなかと、思い知りました。ど起業本にも書いていなかったことです。もし書いてあっても、読むだけではわからない。やってみて初めてわかる起業リアルでした。

 

そして、3つめが、自分を信じること

 

私がThe SUMMITに入学して、いよいよ半年が経とうとしています。日々、もどかしいほど小さな一歩を重ねていますが、振り返ってThe SUMMITに入る前自分と比べると大きく変わったと感じます。

 

USPという大きな武器を持ち、何よりも、起業を決め、行動を重ねることで、自分を信じる深度がどんどん深まっていると感じています。深い深い自己肯定。自分を深く受け止められたことで、これからは目お客様と深く深く向き合っていけると感じています。

 

【3. 2016年に成し遂げたいこと】

私は2016年、和装イメージコンサルタントとして、名実ともに立ちます。ただ、歌舞伎に着て行ったり、ただ、きもイベントに行ったり、きもはそんな使い方だけではモッタイナイ。

 

自分魅せ方を描き、表現したいことをきもに込め、きもを戦略的に着こなす。きもを着て、やりたいことを全部やって、思い描いた通り豊かな人生を手に入れ、お客様が心から笑顔になる。それを徹底してサポートします。お客様を幸せにします。

 

シゴトをすることで私が手に入れられる気持ちは、自分が人に役に立てる、という喜び。そして、今以上にこ道に突き進む幸せ。大好きな着物価値を次世代に手渡せるという安心感。

 

最低限生活に不安を感じる必要がなくなり、自分が必要だと思ったことには、ちゃんとお金を使える人になる。そして、「あなただからできる」と私以上に私を信じてくれた鉾立さんに月商7桁を報告することで、お返しをします。

 

【4.起業家育成プログラム「The SUMMIT」をどんな人にすすめたいか】

私は The SUMMITを起業に対して不安があり、まだ動き出せていないけれども、一生仕事にしたいことがある方におすすめします。

 

今は全く違う仕事をしている。日々生活に忙殺されている。経営も、経理も、事業計画もわからない。資本金も、人脈も、実績もない。何も準備はできていない。そんな方にも、鉾立さんに会って欲しい。

 

必要なことは、「これでお客様を喜ばせるだ」という強い想いだけ。

 

そしてもうひとつ。「行動する」と覚悟を決めた人にThe SUMMITをおすすめします。The SUMMITは机に座って、ノウハウを教えてもらうセミナーではありません。こうやってやればいいんだよ、と鉾立さんが見せてくださる道筋を素直に実践できるかどうか。なぜこれをやる? と思ったら、ちゃんと確認すればそ理由もきちんと教えてくださいます。

 

行動できないなら入らない方がいい。

 

The SUMMITに入るということは、教えてもらったことを自分にして本当にやる、本当に動くことです。やったことがないことも、できないかもと思ったことも、自分やり方じゃないと思ったことも、全部やってみる。

 

しかも一回ちょろっとやるだけではなく、毎日多く量を、やり続ける。結果を出すために、やり続ける。戦略に則って行動を重ねれば、必ず結果が出ることを私が実証します。

 

絶対行動する。これができないと、54万円、無駄にしかねません。

 

覚悟を持って、ぜひ入学を決めてください。

 

きもは日本女性最強勝負服!
ジャパネスク・レボリューション主宰
上杉 惠理子
(35歳/東京都墨田区在住)

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