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USPプロデューサー鉾立由紀(ほこたて ゆき)プロフィール

頭とスマホとパソコンがあれば、個人が世界を変えられる!

関わる全ての人々に、自由と豊かさを手渡す

USPプロデューサー鉾立由紀とは?

 

USPプロデューサー鉾立 由紀(ほこたて ゆき)

鹿児島市生まれ。

関西外国語大学首席卒業。
ビクトリア大学大学院(カナダ)MBA修了。

2005年8月、都内の人材紹介会社に入社。

まったく未経験であった業界に飛び込み、ヘッドハンターとしての経験を積む。

2年連続でトップの営業活動成績を収め、入社後わずか3年で最速かつ初の女性マネージャー(営業部長)となる。

これまでにサポートしたキャリアアップ転職者は2000名を超える。

2009年2月、リーマンショックのあおりを受けて勤務先が倒産。

多くの企業が不況の名のもと、人員削減を実施し、多くの人材が仕事を失って行くのを目の当たりにしたことで、サラリーマンとして会社に人生を委ねる生き方に疑問を抱き、起業を志す。

「私だからこそ、できることとは?」

自分自身にとっても命題であった「強み」を探るべく、リサーチし続けた結果、 成功する起業家には明確、且つ簡潔な「独自の突出した選ばれる理由(USP)」があることを確信。

1人でも多くの起業家を成功させるべく、2011年、USPプロデューサーとして独立。

2012年7月の段階で、400名以上の起業家のUSPプロデューシングを実施。

「頭とスマホとパソコンがあれば、個人が世界を変えられる」を合言葉に、日々、起業家の「選ばれる理由」を 磨き上げている。

 

2011年3月。震災に負けずにやりきったことで鉾立由紀の起業はスタートしました!

この世界に凹みをいれてやろうじゃないか!〜本気の自由を手に入れるために〜

2011年4月の起業スタートと同時に始まった快進撃

2015年4月30日。

私は、私が今までずっと越えたくて越えられなかった

起業家としての大きな目標をやっと達成することができました。

 

 

2011年4月、ちょうど4年前私の起業は始まりました。

当時の私の売上は月商150万円。

私にとって最高のスタートでした。

 

 

ダブルワークでのスタートでしたし、自分のビジネスで起業初月から7桁の売上を達成することができるなんて私にとっては夢のような話。

 

2012年2月、起業家育成プログラム『The SUMMIT』を立ち上げ、一気に月商880万円まで駆け上がり、それに引き続き門下生も起業準備4ヶ月半で月商316万円を達成!

そんな門下生をすぐに育てることができました。

 

脅迫からチームコンサル解散という大きな大きな挫折

ですがその一方である地方で立ち上げた私のチームコンサルは10名以上の門下生がいたにも関わらず、あるたった1人の男性によってあっという間に、本当にあっという間に解散に追い込まれてしまいました。

 

当時の私はお客様を正しく選ぶ方法も知らず、私の師が口酸っぱく話してくれる「お客様を選ぶ」ということを完全に怠っていたのです。

その男性からの限りなく脅迫に近い行為。

そして、その男性からの他の門下生への嫌がらせなどによりその地方でのビジネスは敢えなく解散。

 

その男性の問題行動に対する対策のために私の師との深夜に及ぶ対策ミーティング。

そして私の周りの人々が私の身の安全を守るためにすべての手段を駆使し、昼夜の区別なしにサポートしてくれたこと。

 

それらすべてを完了した後、師から「鉾はこの出来事で仕事を止めるって言うんじゃないかと思ったよ。だけど、そう言わない鉾に僕は安心した。」そんな激励をもらったこと。

今でもはっきりと覚えています。

 

自分の未熟さによる自分の右腕、左腕と呼べる人との別れ

他にも多くの出会いや別れを経験しました。

その中でも今までに2回、自分にとって右腕、左腕と思うくらい大切に思っていた2人の門下生が離れていきました。

 

今振り返ると、私はそのメンバーに最も大切なメッセージをしっかりと伝えることを怠っていました。

大切なメッセージ、それは私がどれだけ彼らを大切に思っているかということ。

そして、私たちは単に黒字化するだけの起業家ではないと言うこと。

 

少し前後しますが、地方での私のチームコンサルが解散に追い込まれた後、私の師が「鉾はこの出来事で仕事を辞めるって言うんじゃないかと思ったよ。」そう言ったとお伝えしましたね。

 

彼は後にこう言っていました。

 

「脅迫されて、怖い目にあったから、仕事を辞めたいと鉾が思っても仕方がないとあの時、僕は思ったんだよ。」と。

ですが、実はその時の私には仕事を辞めるなんて考えはこれっぽっちもありませんでした。

 

なぜなら、私は起業を決めた時から何があろうと食いっ逸れない人生を創るという「断固たる決意」を持っていました。

誰から何を言われようと、どんな嫌がらせを受けようとと、どんな問題が発生しようと、

食いっ逸れない、個人が0から豊かになる、いや、豊かで居続ける。

そんな人生を手に入れる!!

 

そしてもっと言うならば、そんな人生を手に入れたいという起業家の下支えであり続ける!!

そう初めから決断していたのです。

 

だからこそ、その地方の男性が私のビジネスを潰したところで「だから何?もう2度と誰にも私の道を邪魔させない!」そんな私の決意を強固にする糧にしかならなかったのです。

 

そしてそれこそが私が以前の門下生に伝え損ねたこと。

多くの起業家がたった数回の失敗や挫折で自分の志を諦めます。

多くの起業家がほんの少しの黒字化でまるで大金持ちになったような錯覚を覚え前進することを辞めてしまいます。

 

ですが、本当の揺らぐことのない豊かさとは「自らが組み込まれなくても売上があがる仕組み」を創り上げることであり、

また、「まず自らが豊かとなり、関わる人々を豊かにする」

そんなお客様の問題を解決する専門家としての姿勢を持ち続けることでしか得られないものだと言うこと。

 

だからこそ、私たち起業家は全身全霊を持って自らを豊かにするための「再現できる仕組み」を創り上げるべきだと思っていますし、

 

そして、それがあるからこそ、私たちは継承者を育て上げることができる。

 

私はそう信じています。

 

大事なことは月商7桁や8桁を上げ続けることではなく…

月商7桁をあげることも月商8桁をあげることも、実はきちんとした努力をすれば結構、実現できてしまうもの。

 

ですが本当に大事なことは、

何があろうと倒れない、

何があろうと止まらない、

何があろうと揺らがない、

 

そんな強さを持った豊かさの仕組みを創り上げること。

 

 

私はその4年の起業経験を通して、誰より多くの苦難を乗り越えたことで、身をもってその大切さを語ることができます。

 

2015年4月、起業して4年経った時、私は念願だった月商8桁を達成することができました。

それはすべて今までの自分自身の誤った行動に真正面から向かい合い、改善し、その方法を記録に残して来たから。

 

しくじった時、諦めるのではなく、「どうすればうまく行くのだろう」と考え、行動を変えて来たから。

 

大切なメンバーに去られた時、自分の非を責めるのではなく、「新しいメンバーにはもっとうまく伝えて行こう!」 そう反省し、改善を重ねて来たから。

 

・・・そしてそれらの積み重ねが今回の成果となって現れた。

 

私はそう思っています。

今、私には右腕、左腕と言えるメンバーがいます。

彼らは誰よりもお客様の下支えになるべく多くの経験を積んで来ています。

 

うまくやることを誇るのではなく、自分の経験を他のメンバーが再現できるように記録に残す。

 

そんな本当の志を持ったメンバーです。

単に自己満足のためではなくお客様の問題解決をし続ける、そんな志を持って実行しさえすれば、誰でも月商8桁をいただけるようになる。

 

そんな億万長者の辞書の完全版を絶対に創り上げるため!

その覚悟で前進してまいります!

 

「お金にコントロールされる人生」はもうやめにしよう。

 

改めて、2010年の師との出逢いからの軌跡
振り返っていました。

 

私は普通のサラリーマン家庭で
育っているので、

私の両親は当然、

 

「無駄遣いはダメ!」

「そんなのを買って、どうするの?」

「高いから、それはガマンしなさい。」などなど

 

上記のようなコトバを
私に浴びせまくっていました(笑)

 

そんなワケで、
私自身もそんな考えが染み付いていて

カナダに4年も住んでいたのに!

結局、1回もスキーに行かなかったと言う
残念な快挙を成し遂げるような

「お金にコントロールされる」人生

歩んでいたのです。

※ ちなみにスキーは行きたかったのですが、
留学中の資金が底をつくのが怖かったのです^^;

 

リーマンショックをきっかけとした
勤めていた会社の倒産で

「起業を志した」

とお話ししていますが、

 

そのとき、
同時に持っていた
私の野望は

「人生からお金を消す!」

ことでした。

 

どういうことかと言うと、

値段が高いとか
安いとか、

モノの値段に振り回されず

自分に価値のあることは

思う存分楽しめる!
遠慮せずに購入できる!

 

「そんな自分になる!」

 

それが私の裏・野望だったのです。

 

そして、今日、
私の師と起業仲間、

後から
門下生達(売上達成中メンバー限定)だけで

全力で遊ぶためのハワイ合宿

に行けるようになりました!!

 

今まで、海外に行ったことも
住んだこともありますが、

今回の旅行ほど、
「やりたいことをちゃんとやろう」と
決めた旅行はありません。

 

「ちょっとそれ、
高いんじゃない?」

 

そんな言い訳は一切ナシです!!

 

・・・そんな旅行を
楽しめるようになったんだな。

 

それが今朝、
目が覚めた時の想いでした。

 

2010年10月の自分では
想像することもできなかった。

 

ですが、私にも
師が見せてくれる世界を
手に入れることができるかもしれない。

 

「いや、手に入れる!!」

 

そう決断してからの4年は
本当にあっという間。

 

ですが、私はまだまだ走り続けます。

 

なぜなら、
私の今の真の野望は・・・

「まず自らが豊かとなり、
 関わる起業家を豊かとすること」!

 

私が成長することができればできる程、
私と同じように

「人生からお金を消すこと」

ができる人が増えていく!

 

もっともっと、

「たった4年で人生を変えることができた」

自分を褒めてやるために!

 

そして、

「私にもできるかもしれない!」

そんな希望を
できるだけ多くの人に届けるために!!

 

そして、本気で遊び抜くために、
本気でシゴトをするんだ
と言うことを
多くの起業家に魅せるために!!

 

 

あなたも

「人生からお金を消したい!」

そう思いませんか?

 

 

人を巻き込み、応援される人がやっているたった1つの習慣

なぜ私が

「想いを形にする」

ことにこだわるのか?

 

これについてお話しします。

 

あなたはこんなことを
考えたことはありませんか?

 

アップルは、
何の努力もせずに、
革新的な会社でいられるのだろうか?

 

黒人公民権運動の指導者だった
マーチン・ルサー・キング(キング牧師)にとって、
黒人の人権運動を立ち上げるのは
簡単だったのだろうか?

 

飛行機を発明したライト兄弟にとって
空を飛ぶことは楽勝だったのだろうか?

 

私はUSPプロデューサーというシゴト柄、
多くの人に支持される人々は
なぜそれほどに支持されるのか?

 

それにいつもフォーカスします。

 

 

アップル
マーチン・ルサー・キング
ライト兄弟

 

 

この全く関係ないように見える
3者には実は
大きな共通点があります。

 

 

実は彼らの共通点は

「彼らが行っていることをやる理由」

を語っていること!

 

 

カタヤブリなリーダーや
飛び抜けた組織は、
いつもいつも

自分のやる理由(Why)を語ります。

 

 

アップルは単にPCを売る会社ではありません。

 

「我々のすることはすべて、
世界を変えるという信念で行っています。
違う考え方に価値があると考えています。

 そこで創り出したのが、
この美しくデザインされ、
ユーザーフレンドリーなPCであり、
MP3なのです。」

 

彼らは自分たちを、
そう表現し、
常に革新的な商品を
私たちに提供し続けてくれています。

 

キング牧師の時代、
彼は黒人として圧倒的に不利な状況にいました。

 

わざわざ、人権運動なんてする必要はナイ。

 

ですが、彼は常に

「我々(黒人の方々を含め)は
すべての人々は平等に作られている事を、
自明の真理と信じる」

という、
彼が信じることを訴え続けました。

 

彼の有名なスピーチ
『I have a dream(私には夢がある)』
が話された時、

 

携帯もなく、
ネットもないこの時代に、
25万人もの人々が彼の元に集まりました。

 

キング牧師のために
集まった人は誰1人としていません。

 

白人を含む25万人の聴衆は
キング牧師の声を、
自分自身の声として聞き、
自分自身のために

 

「白人と黒人が平等な社会を!」
という想いの元に
集結したのです。

 

 

ライト兄弟も同じです。

 

 

彼らは、経済的にも、
知識的にも恵まれていませんでした。

 

実際、彼らは資本力のない
単なる自転車屋でした。

 

当時の航空開発に燃えるアメリカにおいて、
誰1人として、
ライト兄弟に期待している人なんて
いなかったのです。

 

 

では、ライト兄弟にあって、
他の人達になかったものは?

 

「自分たちの作る飛行機が、
これからの世界を大きく変える!」

 

そんな想いがライト兄弟を、
そして周りの人々を
大きく大きく突き動かしていったのです。

 

 

この文章は私の大切な門下生のために書いています。

 

 

大きなシゴトを成し遂げるのは、
実は、能力がある人とは限りません。

 

 

大きな夢を持ち、
誰よりもその夢に対して
寝食を忘れて没頭できる。

 

 

そんな凡人の心に宿る小さな想いが
誰も創造すらできなかった
大きな大きな想いの実現に繋がるのです。

 

 

私は今日、
私の門下生、
そして私に関わる人々全員に伝えたい。

 

あなた達の心に宿る想いは
実現されるためにあります。

 

あなたには、
そのシゴトがデキルからと言う理由でも、
そのシゴトをやらなきゃならないと言う理由でもなく、

 

このシゴトは私がやる!!
このシゴトをやれるのは私しかいない!

 

このシゴトをすることで
日本は、いやひいては世界が変わる!!

 

そんな想いを元に
起業してもらいたい!

 

そう願い、
私はこのUSPプロデューサーというシゴトに
邁進しています。

 

学歴があるから勝てる訳でも、
能力があるから成功する訳でもありません。

 

あなたには真剣に叶えたい
想いがある。

 

私のところに届く感想には
いつもそう書かれています。

 

今はまだ、
どうやってその想いを叶えるのか?
ワカラナイかもしれません。

 

ですが、あなたの心に宿る想いは
あなたによって実現されるモノ、

だから
あなたの心に宿るのです。

 

私はそう確信しています。

「『頭』と
『スマホ』と
『パソコン』があれば
個人が世界を変えられる!」

 

その世界を実現化させていくのは
他でもない私なのですから・・・!

 

Rising Swordという名に込めた想い

2011年11月に法人化し、

Rising Sword株式会社と名付けました。

 

”Rising Sword(ライジング・ソード)”!!!

このコトバの意味と、その名前にのせた「想い」をご説明させていただきます!

 

まず、”Rising Sword“の意味ですがこれは「剣を起こす」、すなわち「鉾(ホコ)を立てる」という意味。

「鉾立」、それは即ち、私の名前だったりするワケです。

 

自分で言うのも何なんですが、この「鉾立(Rising Sword)」という名前は、私がやりたい仕事を絶妙に現す名前なのです。

 

理由その1.

”Rising Sword”、すなわち、「鉾を立てる」という行為は

降臨される「神」に対し、「私はココにいるよ!」という目印を立てる行為、なのです。

大勢の中の一人ではなく、「たった一人の特別な私」を神様が見つけられるように鉾を立て、神様への目印とするのです。

すなわち、あなたにもアナタ独自の「鉾を立てて」もらいたいという想いを込めています。

 

理由その2.

「鉾(ホコ)」と「立(タテ)」と言えば、あの有名な「矛」と「盾」のお話、「矛盾(矛盾)」を思い出しますよね?!

「矛盾」というコトバだけを考えると、「つじつまの合わないこと」となってしまいますが

あのストーリーの中の「矛」と「盾」を見てみると、

「どんな盾も突き抜く矛」と

「どんな矛も防ぐ盾」なワケです。

 

そう、どちらも最高級な突出したシロモノなのです。

 

もし、それら両方を一人の人物が持てば、

「攻め」と「守り」の両方を兼ね備えた「史上最強」!

 

「ホコタテ」と言う名前を使うことで、「攻め」と「守り」の両方をかね揃えたあなただけの「史上最高の武器」を獲得してほしいという想いも込めさせていただきました。

この2つの想い。これらが私の名前「鉾立」を基に自分の会社の屋号を創ろうと思った理由であり、私が独立起業に到った「想い」でもあるのです。

 

▶【自由】と【豊かさ】を手渡せる本物の起業家10人育成プロジェクト実施中

▶鉾立由紀主宰 起業家育成プログラム「The SUMMIT」とは? よくある質問

 

<鉾立由紀が起業した理由>

ヘッドハンターとして独立しなかった理由

鉾立由紀が起業した理由〜食いっぱぐれない人生を歩むための人生の決断

なぜUSPプロデューサーを選んだのか?

「女の子だから」と過保護に育てられた過去の経験が、私をUSPプロデューサーへと駆り立てた

 

私の夢は、「私の故郷、鹿児島に高校生や大学生がビジネスを学び、実践できる。そんな学校を創る!」こと。

 

 

一流ではなく、超一流を目指す!

 

「鉾立さんはそれだけ大きな成功を得ているのにまだ上を求めるのですか?」と質問を受けることがあります。

 

私は、私自身、そして私の門下生に常に上を求めるように、いや、求められるようにプロデュースしています。

理由は、彼らにまだ彼らが見たことも想像したこともない素晴らしい景色を見てほしいから。

 

多くの起業家は「できるからやる」の思考動いています。

だから、ある程度デキルようになったら満足してしまい、仕事のスピードを緩めてしまう。

 

そしてだからこそ、こんな質問が届くのでしょう^^;

 

ですが、私を含め、私が門下生に言い続けること。

 

それは「どーせやるなら、その道の“超”一流を目指そうぜ!」ということ。

 

起業当初、私も私の師のプロデュースを半年で辞めるつもりでいました。

理由はとても単純で無知だった私は「半年間死ぬ気でやればビジネスなんてマスターできる」

そう思っていたのです。

 

・・・ですが今、私は真剣にこう思います。

 

「やればやる程知らないコト、ワカラナイコトだらけだ・・・。」と。

これはあなたを愕然とさせたくて言っているのではありません。

 

チャレンジし、達成したからこそ到達できる新しい世界!

 

大変なこともあるけれど、想像もしなかった全く新しいモノの見方、捉え方がこの世にはあるんだ!!

 

そして、好き嫌いに関わらず、突破し続けることで毎日、「当たり前の基準」が書き変わる・・・。

私は師と出会ってからと言うもの何度、こんな体験をしたかしれません。

 

想像すらしなかったホテルに泊まり、共に最高の時間を共にできる、そんな「絶対にあきらめない」仲間を手に入れました。

普通に暮らしていたら体験することもなかった脅迫されると言う経験もありました^^;

 

大切に思っていた門下生に去られたり、門下生から最高の感動を受け取ったり・・・。

 

以前の私が知っている範囲の世界では絶対に体験することのなかった全く新しい「当たり前」日々、私の目の前で繰り広げられているのです。

 

実は、私は起業当初、月商100万円をいただける人を本当にスゴいと思っていました。

ですが、今、月商1000万円をいただけるようになり、自分のことを本気で「まだまだだな」と思うようになりました。

「稼ぐ」と言うのとは別の次元で、私は本気の想いを持つ起業家にインパクトを与えたのだろうか?

 

もっともっと日本の起業家にできることはないのだろうか?

 

師が魅せる背中を見る度に、私は日々、「もっともっと大きくなろう!“超”一流になるために、やれることは全力でやろう!」

そう自責し、前を向いて歩き続けています。

私はもっともっと、成長します。

日本の、いや世界の起業家にまだ彼らが知らない最高の景色を見せてあげられるようになるために。

私はもっともっと、加速します。

 

日本の、いや世界の人々に「やりきったからこそ見える景色がそこにあるのだ!」

「どーせやるなら、その道の“超”一流を目指そうぜ!」

そう伝えるために。

 

そしてそんな私を見て、1人でも「ああ、鉾立さんが見ている景色を私も見てみたい・・・。」そう思ってくれる可能性があるのなら・・・、私はどんなに大変なことがあろうとも、世界の起業家のために絶対に成長を諦めることはしないと、ここであなたに宣言します!

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プロデューサーとコンサルタントの違いは?

プロデューサーとはどんなシゴト?

【プロデューサーとはどんなシゴト?】
こんにちは。秘書の畠山です。
USPプロデューサーという肩書でシゴトをしている鉾立ですが、
果たして「プロデューサー」とはどういうシゴトなのでしょうか?

よく間違えられる「コンサルタント」と「プロデューサー」について解説してもらいました!

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起業家育成プログラムthe summitさんの投稿 2018年3月7日(水)

 

 

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